映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~の初日舞台挨拶が東京のTOHOシネマズ日比谷で行われ、製作総指揮などを務めたキングコングの西野亮廣をはじめキャスト、廣田裕介監督が登場した。西野は相方の梶原雄太に対して、お前の会でもないのにカジサックというのを前に出してきて本当に気分が悪いですとコメント。梶原はやめろよお前などとコメント。西野があなたこの映画出てないですよねなどと言うと、梶原は出てるわアホなどと返した。親友を失った少年が異世界で信じる勇気を取り戻していくこの作品はキングコングの2人の実話がベースとなった物語。ベースの話は西野が21歳と22歳、どちらの時期のものかわからなくなり、西野はどっちだってええわなどとコメント。
