20代 音声さん「音声チームの中で誰が一番早くスタジオに入ってくるか予想して楽しんでいる。早く来てくださるお二人、いつもマイク付けが助かってます」。ある日の収録を観察すると、西畑大吾→道枝駿佑→藤原丈一郎の順番でスタジオ入り。スタッフによると、この3人はスタジオ入りがいつも早いという。逆にいつも遅いのは大橋和也。20代 ADさん「収録素材をチェックしていたら、待ち時間なのに大西くんがカメラに向かって小声で『編集頑張れよ』とメッセージをくれていた。編集頑張れます」。大西流星は見られるとは思っていなかったという。30代 照明さん「大橋さんは本番前のスタジオ入りの際にわざわざ照明倉庫をのぞいて挨拶してくれて感動しています」。西村真二(コットン)もアンケートで大橋の挨拶について褒めている。大橋和也と真逆の意見があがっているのが高橋恭平。40代 ディレクターさんは「収録の合間でいっぱいしゃべって距離が縮まったと思ったのに次の収録で話しかけると他人かと思うくらい距離を取られる」。高橋恭平は人見知りと弁明した。
