高嶋政伸は父・高島忠夫さんが鬱で完治する前のリハビリライブで歌った「秋桜」が心に残っていると話した。父が58歳の頃に出演した徹子の部屋の映像を紹介。高嶋は両親が喧嘩をしているところを見たことがないという。高嶋は自主映画を制作して借金をした際に父の「一隅を照らすもの国の宝なり」という言葉に支えられたと明かした。8歳と4歳の息子はインターナショナルスクールに通っているため会話に英語が混ざってくるが高嶋は英語が分からないなどと話した。
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