新体操女子団体日本代表のフェアリージャパン。去年初めて世界の頂点に立った。新チームとなり全員10代。小川キャスターが直撃。この日、力を入れていたのはボール演技。見せ場はボールを投げ合う交換技。視野の外や手以外でキャッチすると加点がつく。小川キャスターもボール演技に挑戦。ボールの多さは400g以上。挑戦するのは高さ約10mまで上げ背中でキャッチ。アジアの頂点を目指し今年、取り組んでいるボール演技のテーマは和。体が弾まないようすり足で移動することがポイント。
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