松下由樹は等持院・立命館大学衣笠キャンパス前駅を降り、「デザインハウス風 アトリエ&ショップ」へ。代表の松井啓介さんは「図案を作るアトリエで、生地の布にプリントする柄を考えている。社内のデザイナーが商品化したものを販売している。」などと話した。デザイナの佐野明代さんがデザインを塗る様子を見せてもらった。マニラアサという植物から作る紙の糸を特殊な機械で編み込んでいき、1枚の生地にする。その生地をバッグの形に塗って、最後に佐野さんが一点一点手作業でペイントして作っている。
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