竹内まりやの「カムフラージュ」は両想いだったはずの相手に対しずっと自分を誤魔化し続け友人として接していた主人公の恋と戸惑いが描かれた歌詞。ミッツは相手の気持ちなんてわからないはずなのに竹内の歌詞の主人公はそんな可能性を考えないと指摘。リリーも同意し「駅もそうだけどまりやさんの主人公は自分に確固たる自信があるよね」と話した。ミッツは「駅」の「私だけ 愛してたことも」という歌詞について「私だけ(を)愛してたことも、なのか、私だけ(が)愛してたことも、なのかって結構論争になったんですけど」と話しラジオで竹内が「何を言ってるんですかこれは竹内まりやの歌ですよ?私だけ(を)愛してたに決まってるじゃないですか」と言っていたと明かした。
