“ピアノの天才”が“芸人”に 生態と深層心理からみる異常選択

2026年3月31日放送 1:02 - 1:12 日本テレビ
バナナキマイラ バナナマン×若手D企画

きりさんは5歳の時からピアノを習い、16歳までに35個のコンクールに優勝するなどし、16歳で飛び級し世界最大音楽院の一つと言われるチャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院で首席で入学。しかしその後音楽院を3年で中退しピアノもやめてしまった。そしてお笑い芸人になったというがその道のりは順調ではないという。きりさんはこれからネタ合わせに新宿にやってきたが、番組との待ち合わせ一時間前にやってきた。そしてその相手を待つために本を読みながら相手を待った。そして同期芸人が集まり、一緒に映えるをテーマにネタを考えた。
二日目も密着したが初詣にいきたいと近所の神社に向かった。勝負事の神様に願掛けするというが、財布を2つもっている理由は万が一盗まれた場合と答えたが、今回は1円玉5枚を賽銭を入れるというが、願い事は次にはじゃんけんをした時に勝てるようにと願ったという。その理由には、思い願い事をした後に叶わないと神様に力がないようになって神様を恨んでしまう可能性があると答え、叶ったら半分神様のおかげと思うのも嫌だと答えた。


キーワード
フレデリック・ショパンチャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院モスクワ(ロシア)二宮神社スケルツォ第3番女芸人No.1決定戦 THE WR-1グランプリ2026

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