- 出演者
- 明石家さんま 入江陵介 中山秀征 高橋成美 岩井勇気(ハライチ) 田中理恵 廣瀬俊朗 ヒコロヒー 川田裕美 川島如恵留(Travis Japan) 鈴木ユリア RIKU(NiziU) 伊藤七海 岩田絵里奈
明石家さんまは一切習い事をしていないという。中山秀征は習字を習っていた。岩田絵里奈はフリーアナウンサーになってから日テレ初出演。NiziUのRIKUは初登場、空手歴6年で黒帯。Travis Japanの川島如恵留も初登場。伊藤七海も初登場、塾に通わずに東大現役合格。伊藤七海はそろばん・ソフトボール・エレクトーン・習字・水泳を習っていた。
元競泳日本代表の入江陵介が水泳の次に長く習っていたのがピアノ。ピアノのリズム感がテンポの良い泳ぎに生かされ、タイムが安定したと話した。元ラグビー日本代表の廣瀬俊朗はうるさい対戦相手の対策として、自分たちの声が聞こえないような環境で練習したことはあると話した。高橋成美はミラノオリンピックで金メダルを獲得したりくりゅうペアの木原龍一と以前にペアを組んでいた。ピアノを一緒に習っていたが、難しいので通いたくなくなる。そこでお互いにアリバイをつくってピアノをサボった。それで絆が深まったと話した。廣瀬俊朗は左利きだが、歯磨きを右手でやってみた。最初は上手く磨けなかったが、慣れてくると右のパスも上手になったと話した。RIKUは空手が黒帯だったので男子が私の言うことを聞いてくれたと話した。初登場の鈴木ユリアは極真空手を習っていた。Netflixの恋愛リアリティー「ラヴ上等」が話題となり、それに出演していた鈴木ユリアは見事カップル成立となり、今でも関係が続いている。鈴木ユリアは県大会で優勝するほどの実力者。習字歴52年の中山秀征は新庄剛志にお願いされて「気愛」という字を書いた。また、カンヌ国際映画祭にも出展し、500万円で落札された。入江陵介や田中理恵はヤンキーに絡まれたことがないと話した。中山秀征は小学1年生から習字を習っていたおかげでサインを達筆で書けると話した。川田裕美、入江陵介、高橋成美も習字を習っていた。中山秀征と高橋成美は習い事は全て芸能界のためだったという。中山秀征は達筆すぎる反省文を見せたら感動されたと話した。
岩田絵里奈はそろばんのおかげで数字に強くなり、瞬時に割り勘の計算ができると話した。自分がそろばん何級かは覚えていないという。川島如恵留はMANSA会員。勉強の習い事のおかげでIQが高くなったと話した。最近は資格取得に没頭しているといい、宅地建物取引士などの資格を持っている。いつか「Travis Japanランド」を建設したい。すでに準備していると話した。メンバーからは頭がおかしい奴だと思われているという。
鈴木ユリアは喧嘩が強くなりたくて極真空手を始めた。そこで礼儀も教わり、敬語を使えたり、挨拶ができるようになったと話した。ヒコロヒーは水彩画の先生がどんな絵でも「天才!」と褒めてくれたと話した。入江陵介と田中理恵は褒めて伸ばすのが正解だという。廣瀬俊朗と高橋成美も褒めるのが大事だと話した。田中理恵は注意するところは注意する。会話できる状態をつくるのが大事だと話した。若者からすると、メールの「。」は怖いという。
「ザ!世界仰天ニュース」の番組宣伝。
「千鳥かまいたちゴールデンアワー」の番組宣伝。
「TVer」「hulu」の告知。
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- huluTVer踊る!さんま御殿!!
「習い事で壁にぶち当たった時」というテーマの再現VTRが流れた。
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- 大田区(東京)
RIKUは空手のセンスがあったが、人を殴るのが苦手だった。大会に出たが、躊躇してしまい、良い結果が出せなかった。空手は兄の影響で始めたという。鈴木ユリアは殴ることが目当てで極真空手を始めたと話した。田中理恵は怪我の影響もあって高校3年生の1か月だけ体操を辞めた。しかし、浜崎あゆみの歌の歌詞で再び体操をやることを決意したと話した。入江陵介は試合前に「ultra soul」を聴いていた。廣瀬俊朗はクラシック、高橋成美は「栄光の架橋」を聴いていた。中山秀征は本番前に「INOKI BOM-BA-YE」をよく聴いていた。岩井勇気はM-1の曲を聴くと緊張すると話した。RIKUは西野カナの「トリセツ」をよく聴くという。川島如恵留は嵐の「サクラ咲ケ」「Happiness」「Love so sweet」をよく聴く。岩田絵里奈はずっと「シューイチ」のMCがやりたかった。オープニングのドゥービー・ブラザーズの曲を聴いて気持ちをつくっていたという。川田裕美は習い事に週6日打ち込んだ私よりも妹の方が良い結果を出したことがある。習字で文部科学大臣賞をとったと話した。川田裕美は我が子に何を習わせるのが正解なのか聞いた。明石家さんまはピアノがオススメだと話した。岩井勇気はピアノ歴17年だが、音楽経験はあまり生きていないと話した。廣瀬俊朗は学校の先生に「バイオリンを弾いて」と頼まれたが、恥ずかしくて号泣したことがあると話した。岩井勇気はサッカーを幼稚園から高校までやっていた。サッカーをやっていた父が少年団のコーチになった。練習後に父のスパルタ練習が始まった。それが原因でボールが怖くなった。サッカーが上手くないのに父のコネでスタメンに選ばれ、友達からも妬まれた。色々とやり辛さを感じたと話した。また、父はブラジルサッカーに憧れ、バレないファールを教えてもらった。ユニフォームを引っ張る練習もあったと話した。
ひと言体験談募集の告知。
エンディング映像。
