- 出演者
- 明石家さんま 武田航平 瀧本誠 大家志津香 真琴つばさ 城咲仁 紺野美沙子 岩崎ひろみ はなわ 加藤諒 勝地涼 ナジャ・グランディーバ 長谷川雅紀(錦鯉) 宇良 阿炎 御嶽海 一山本 翔猿 若元春 友風 豊昇龍 中谷潤人 熱海富士 宮本亞門 嵐翔真 式守伊之助[43代目]
初登場の宇良は一番人気で、相撲界の目黒蓮くらい人気があるという。新弟子検査には体格基準は設けられているが、それに満たなくても運動能力検査で認められれば合格できるという。一山本や熱海富士も初登場。熱海富士は先場所で準優勝、あたみんの愛称で親しまれている。嵐翔真の祖父は第57代横綱の三重ノ海。紺野美沙子は横綱審議委員を4年前からやっている。初めて諮問を受けた豊昇龍だったという。
力士は髪型を変えてはいけないという。宇良は食べることが好きではないが、勝つために無理をして食べていると話した。宇良は20歳の時は65kgだったという。恋愛よりも体作りを優先しており、彼女ができたら痩せてしまうと話した。熱海富士は太りやすい体質。豊昇龍は日本に来た時は66kgだったという。一山本は先代の女将で元アイドルの高田みづえさんによく夜食を作ってもらっていたと話した。翔猿も体重を増やすのに苦しんだといい、ずっと満腹状態だったという。熱海富士はあと5kgで200kgになるが、それは嫌だと話した。豊昇龍は横綱になってからプレッシャーを感じて落ち込んだりすることがある。横綱になってから前のような相撲ができなくなったと話した。横綱推薦の条件は大関で2連続優勝、またはそれに準ずる好成績などを達成すること。豊昇龍が最近で一番嬉しかったことはトマトが食べられるようになったことだという。60連勝しても横綱にはなれないといい、大関昇進の目安は3場所連続で三役(関脇・小結)の地位で通算33勝以上となっている。
一山本は巡業で全国に行くが、ほぼ移動時間なので観光や名物を楽しむことはできないと話した。御嶽海&阿炎&若元春は仲良しで一緒に飲みに行くこともあるという。一山本はお酒が一滴も飲めず、生モノも苦手だという。先輩力士から飲みに誘われても令和なので全部断ると話した。熱海富士もお酒は強くないという。友風は平成6年生まれで先輩からの誘いは断れない世代。阿炎と同世代だが、大卒のため、入門は遅いという。御嶽海・宇良・翔猿・一山本も大卒。一山本は入門前に公務員として働いていた。御嶽海は史上2位タイの4場所で幕内に上がった。大学時代に相撲のエリートだった場合は番付のスタート位置が上になるという。
- キーワード
- 北海道
紺野美沙子は好きな力士のタオルなどを出して応援したいが、横綱審議委員として公平な態度をとらなければいけないと話した。イチオシ力士は若元春。あんこ型の力士も好きだという。熱海富士が金星をあげて懸賞金の束を持って帰って行く時の顔が可愛らしくて大好きだと話した。式守伊之助は「行司は習字」と言われているが、老眼のせいで書きにくくなってきたと話した。嵐翔真の祖父・三重ノ海のちゃんこ屋の看板の字は式守伊之助が書いたという。若元春は1年の半分以上は家にいないため、娘の成長の節目に立ち会えていないと話した。阿炎は今年、披露宴をあげるという。一山本はずっと彼女がいないという。友風は結婚しているが、公の場で言うのは初めて。発表する機会がなかったと話した。結婚だけでなく、子どもも生まれている。結婚相手は熊本の気が強い28歳の女性だという。6月には第2子が生まれる。
翔猿は距離感が近すぎるファンに肩を組まれて写真を撮られることがあると話した。相撲界では力士の肩に触るのはNG。昔の人はちょんまげや横綱の綱に女性が触るのはダメだと言っていた。阿炎は奥さんと付き合っている時、頭と肩だけは触らせなかった。子どもが触ろうとすると奥さんが止めるという。阿炎は昔の相撲界は入門順で序列が決まったが、今は大卒の新弟子が年齢で判断すると話した。紺野美沙子は新入幕の頃の阿炎はビッグマウスだったが、今は大人しくなってしまったと話した。
友風は大好きなピアノを弾くために指のケガには気をつけていると話した。実は音大を目指していたという。翔猿は小指が伸びなくなっている。豊昇龍も手を骨折したことがある。熱海富士はかなりの人見知りだと話した。熱海富士の腕には車が買える値段のスイスの超高級ブランドの時計がつけられていた。ご褒美として買ったという。宇良はご褒美はいらないと話した。立体パズルやウクレレなど趣味は多いという。御嶽海はファンにカワイイと言われるが、リアクションに困ると話した。熱海富士は「CanCam」に出たことがあるという。
オープニング映像。
勝地涼の母は花屋を経営している。中谷潤人はお好み焼き居酒屋で育った。岩崎ひろみの実家はラーメン店、大家志津香はいけす料理店、城咲仁は中華料理店。
長谷川雅紀は居酒屋の前はラーメン店だった。姉が手伝いをし、自分は食べる専門だったと話した。
勝地涼はホワイトデーのお返しに母が作った花束を渡していた。今も花束を作ってもらうことがあると話した。宮本亞門の実家は新橋演舞場前の喫茶店。渥美清なども来店したことがあるという。中谷潤人は夕飯は常連客とカウンターで食べていたが、看板メニューのお好み焼きを食べすぎて苦手になったと話した。実家がラーメン店の岩崎ひろみはインスタントラーメンを買ったことがなかった。豚骨ラーメンも食べたことがなかったといい、いまだに豚骨味が何味か分からないと話した。実家がいけす料理店の大家志津香は上京して、イカが白いことにビックリしたと話した。真琴つばさの実家は化粧品店だが、現在はやっていない。自分でお金を出して化粧品を買ったことがなかったため、初めて化粧品を買った時はショックのようなものを感じたと話した。実家が米屋のナジャ・グランディーバは朝食はパンだったと話した。
瀧本誠は小さい頃から手伝いをするのが当たり前だった。20kgの玉ねぎの箱を持てるようになったら一人前とみなされ、色んな手伝いをさせられたと話した。中谷潤人は頭の回転の速さは実家の店で鍛えられたという。勝地涼はドラマの撮影に家の花屋が使われた。その撮影を見ていた時にスカウトされたと話した。城咲仁はバブルの時に手伝いをしていたため、お小遣いがたくさん貰えた。ホストになった時に接客が役立ったと話した。武田航平の実家は老舗クリーニング店。1909年に創業した。大家志津香は高校時代、友達の弁当はキャラ弁で可愛いのに、自分のは食用菊などが入った渋い見た目の弁当だったと話した。
城咲仁は業務用の調理器具を一人暮らしでも使用していたため、当時の彼女とよく喧嘩になったと話した。調理器具にこだわりがあり、他の店でも気になるという。美味しいビールの見分け方は泡のリング。それがあると、ビールサーバーの管理がしっかりできている証拠だと話した。勝地涼は城咲仁について、僕が言うのもなんですけど、こんなにこだわりがあって、よく結婚できたなと思ったと話した。城咲仁は奥さんの料理には必ずリアクションをするようにしていると話した。
- キーワード
- アフロ
岩崎ひろみは実家の店の餃子が好きすぎて学校から帰って来ると、自分で作って食べていたと話した。中谷潤人は実家の店の常連客に勧められてボクシングを始めた。元々空手をやっていたが、その空手も常連客から勧められた。しかし、空手では一回も勝てず、ボクシングを始めたところ、才能が開花したという。32戦無敗の中谷潤人はアマチュアの最後の試合で負けたといい、そこで負けないことを決めたと話した。真琴つばさはよく問屋に連れて行ってもらっていたため、商品の仕入れ値を気にするようになってしまったと話した。勝地涼は花屋は儲かると母が言っていたと話した。実家がクリーニング店の武田航平はクリーニング代は技術料だと話した。実家が米屋のナジャ・グランディーバは父について、米の味は冷やご飯でしか分からないと言っていた。炊きたてのご飯は絶対に食べなかったと話した。最近の若い女性はダイエットで冷やご飯を食べている。太りづらいという。
「ザ!世界仰天ニュース」の番組宣伝。
「千鳥かまいたちゴールデンアワー」の番組宣伝。
「身代金は誘拐です」の番組宣伝。
