- 出演者
- 明石家さんま 浪川大輔 友利新 田中卓志(アンガールズ) 中野美奈子 小沢仁志 山根良顕(アンガールズ) 近藤くみこ(ニッチェ) 浅田舞 江上敬子(ニッチェ) 池田美優 高地優吾(SixTONES) 伊達花彩(いぎなり東北産) 赤木裕(たくろう) きむらバンド(たくろう)
オープニング映像。
「M-1グランプリ2025」で優勝したたくろうの2人が初登場。テレビ局は1日で2周くらいしたと話した。アンガールズは昔、M-1グランプリに挑戦したが、2回戦で落ちた。山根良顕がネタを飛ばしたという。赤木裕はコントをやらない理由について、漫才の距離に慣れていて、ちょっと離れた人と話すとうまく喋ることができないと話した。ニッチェは「THE W 2025」で優勝。芸歴21年目で悲願の優勝だった。江上敬子は今回は粗品の審査が話題になった。辛口の審査だったため、今年は誰も優勝しないと思ったと話した。初登場の伊達花彩はアイドルグループ「いぎなり東北産」のメンバー。小沢仁志に挨拶を披露した時、長いと言われたという。兄は俳優の宮世琉弥。
小沢仁志は注射は大丈夫だが、病院は嫌いだと話した。声優・浪川大輔は注射が嫌い。高地優吾は血圧を測る時にドキドキしてしまい、数値が安定しないと話した。医師・友利新は白衣高血圧というのがあると話した。浅田舞はちょっとくらいの捻挫では病院に行かない。病院に行くと緊張して体調が悪くなると話した。アンガールズの2人は年に1回健康診断を受けている。吉本所属のたくろうは受けたい人は6000円を払えば受けることができると話した。小沢仁志は人間ドックに行ったことがないという。骨折をした状態で撮影を続けたこともあると話した。きむらバンドは年末に病院に行ったが、5時間待たされて、薬3錠しかもらえなかったと話した。友利新は風邪を治す薬はない。医療従事者はM-1チャンピオン史上最速で体調不良になり、休んだという。伊達花彩は体調不良の時はすぐに休ませてもらえると話した。山根良顕は見た目が病気がち。赤木裕も病弱な見た目で、休むことはほとんどないが、点滴を打つようにしているという。高地優吾はにんにく注射をしたことがあるが、匂いで具合が悪くなったと話した。浪川大輔は窓がないスタジオで録音するため、咳もできない。そのため、体調不良になったら休むように促されるという。中野美奈子は父と夫が医師。明石家さんまにオススメの検査を紹介したが、明石家さんまは悪いところが見つかると弱ってしまう気がすると話した。
浪川大輔は点滴が中々入らず、慌ただしい様子の看護師さんたちが集まってきたことがあると話した。近藤くみこは献血に行った時、血管が太いのを見てテンションが上がった看護師さんに「あっという間にとれた」と言われたことがあると話した。田中卓志は採血した後、目の前がピカピカしてくると話した。伊達花彩は歯医者で激痛が走って暴れたら「大人しくしろ」と怒られたと話した。友利新は地方の病院には名医が多いと話した。
小沢仁志は病院の匂いが嫌い。医者と俺は合わないと話した。みちょぱは毎年インフルエンザにかかる。ワクチンを打っても打たなくてもなると話した。浪川大輔はインフルエンザにかかったことがないという。友利新はかかりやすい人とかかりにくい人がいると話した。小沢仁志も風邪・インフルエンザ・コロナになったことがない。40度の熱が出た時も気づかなかったという。病気の攻略法について、小沢仁志は寝る時に赤血球に「総出でぶっ潰せ」と命令すると話した。小沢仁志について、友利新は患者さんで来たら面倒なタイプだと話した。中野美奈子は病院で知り合いに会う確率が高いため、ちょっと小綺麗にして行くと話した。また、検査で何も出ないと不安になると話した。田中卓志は病院で身バレしたくないが、バレる。田中さんと呼ばれても意外と立たない。全田中がけん制していると話した。
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赤木裕は病院の予約が苦手。電話での病状説明が難しい。問診でも病状をうまく伝えることができないと話した。赤木裕は昨年8月に結婚した。プロポーズはディズニーランドでしたという。相手はファンの女性。きむらバンドも相手を知っており、同棲していることも知っていたが、8月に結婚したことは知らなかったという。赤木裕はタイミングがなくて言えなかったと話した。
病院の楽しみ方について、高地優吾は大きい病院で先生の役職を妄想することだと話した。友利新は顔を見たら何科か当てられるという。病院の楽しみ方について、江上敬子は病院の近くに美味しいごはん屋さんを見つけておくことだと話した。しかし、好きな飲食店が家の近くにできてしまった。それから、その病院は1回も行っていないという。浅田舞は入院した時に病院でパン屋さんを見つけた。退院後にパン屋さんに通ったと話した。東京へ来て驚いたことについて、赤木裕はホテルでドライヤーを使おうとしたが、普段通りに使えなかったと話した。田中卓志は高い寿司屋でいくらがこぼれていたことなどに驚いたという。中野美奈子は病院に行くと必ず売店に行く。選ばれし商品が置いてあると話した。最後の晩餐について、小沢仁志はサーロインステーキを食べ、ビールを飲みながら、喉に肉を詰まらせて死にたいと話した。一方、赤木裕は豆腐が好き。いつもは醤油だが、最後はポン酢をかけて食べると話した。山根良顕はお母さんが作ってくれた餃子を食べたい。まだ母親は生きていると話した。浅田舞はアレルギーが発覚して食べられなくなったサバや甲殻類を食べたいと話した。病院の楽しみ方について、田中卓志はレントゲン検査の時、息を止めるが、「もう大丈夫ですよ」と言われた後も息を止め、どこまで止められるか勝負をしていると話した。浅田舞は現役時代、靭帯を切っても病院に行かなかった。引退してから病院に行くと、自分も知らない靭帯の治った痕などが分かり、それが面白いと話した。高地優吾は大きい病院は怖いため、小児科の近くに座って一緒にアンパンマンを見て、心を落ち着かせていると話した。
今週の踊る!ヒット賞!!はM-1チャンピオンのたくろう・赤木裕が放った「にんじん」という一言に決定。
ひと言体験談募集の告知。
エンディング映像。
