小沢仁志は注射は大丈夫だが、病院は嫌いだと話した。声優・浪川大輔は注射が嫌い。高地優吾は血圧を測る時にドキドキしてしまい、数値が安定しないと話した。医師・友利新は白衣高血圧というのがあると話した。浅田舞はちょっとくらいの捻挫では病院に行かない。病院に行くと緊張して体調が悪くなると話した。アンガールズの2人は年に1回健康診断を受けている。吉本所属のたくろうは受けたい人は6000円を払えば受けることができると話した。小沢仁志は人間ドックに行ったことがないという。骨折をした状態で撮影を続けたこともあると話した。きむらバンドは年末に病院に行ったが、5時間待たされて、薬3錠しかもらえなかったと話した。友利新は風邪を治す薬はない。医療従事者はM-1チャンピオン史上最速で体調不良になり、休んだという。伊達花彩は体調不良の時はすぐに休ませてもらえると話した。山根良顕は見た目が病気がち。赤木裕も病弱な見た目で、休むことはほとんどないが、点滴を打つようにしているという。高地優吾はにんにく注射をしたことがあるが、匂いで具合が悪くなったと話した。浪川大輔は窓がないスタジオで録音するため、咳もできない。そのため、体調不良になったら休むように促されるという。中野美奈子は父と夫が医師。明石家さんまにオススメの検査を紹介したが、明石家さんまは悪いところが見つかると弱ってしまう気がすると話した。
