病院の楽しみ方について、高地優吾は大きい病院で先生の役職を妄想することだと話した。友利新は顔を見たら何科か当てられるという。病院の楽しみ方について、江上敬子は病院の近くに美味しいごはん屋さんを見つけておくことだと話した。しかし、好きな飲食店が家の近くにできてしまった。それから、その病院は1回も行っていないという。浅田舞は入院した時に病院でパン屋さんを見つけた。退院後にパン屋さんに通ったと話した。東京へ来て驚いたことについて、赤木裕はホテルでドライヤーを使おうとしたが、普段通りに使えなかったと話した。田中卓志は高い寿司屋でいくらがこぼれていたことなどに驚いたという。中野美奈子は病院に行くと必ず売店に行く。選ばれし商品が置いてあると話した。最後の晩餐について、小沢仁志はサーロインステーキを食べ、ビールを飲みながら、喉に肉を詰まらせて死にたいと話した。一方、赤木裕は豆腐が好き。いつもは醤油だが、最後はポン酢をかけて食べると話した。山根良顕はお母さんが作ってくれた餃子を食べたい。まだ母親は生きていると話した。浅田舞はアレルギーが発覚して食べられなくなったサバや甲殻類を食べたいと話した。病院の楽しみ方について、田中卓志はレントゲン検査の時、息を止めるが、「もう大丈夫ですよ」と言われた後も息を止め、どこまで止められるか勝負をしていると話した。浅田舞は現役時代、靭帯を切っても病院に行かなかった。引退してから病院に行くと、自分も知らない靭帯の治った痕などが分かり、それが面白いと話した。高地優吾は大きい病院は怖いため、小児科の近くに座って一緒にアンパンマンを見て、心を落ち着かせていると話した。
