- 出演者
- 明石家さんま 平松愛理 天童よしみ 石丸幹二 新妻聖子 EXILE TAKAHIRO 蒼井翔太 横山だいすけ ナヲ(マキシマム ザ ホルモン) 大原櫻子 ジェシー(SixTONES) 藤牧京介(INI) 鈴木愛美 澤崎一了
オープニング映像。
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天童よしみと石丸幹二は初登場。石丸幹二は劇団四季に17年間在籍し、独立してから17年経ったという。横山だいすけも2年間だけ劇団四季に在籍していた。劇団四季はシステムとしてスターを作らないようにしていたが、その中でも石丸幹二はスターだったと話した。前回、横山だいすけが紹介した「歌声だけで音大に合格した天才」がオペラ歌手・澤崎一了。本人も歌だけだと思っている。澤崎一了と横山だいすけが歌を披露した。
EXILE TAKAHIROは名前の案がもう一つあった。「タカヒロ」か「ダイイチロウ」だったと話した。藤牧京介は名前の由来は氷室京介だと話した。藤牧京介は11人組ボーイズグループ「INI」のメンバー。天童よしみは踏切の「カンカンカン」の音にハモってしまうと話した。その他の人も日常の音に反応してしまうという。EXILE TAKAHIROは車のウインカーとBGMのリズムが一緒だと気持ち良くなり、高速を降り忘れることがあると話した。平松愛理は救急車のサイレン音にハモるという。ピアニストの鈴木愛美は絶対音感だが、歌は下手だと話した。鈴木愛美は世界的ピアニストを目指す若手の登竜門「浜松国際ピアノコンクール」で優勝した。EXILE TAKAHIROは娘がメロディーを間違えて歌っていると、つい修正してしまうと話した。澤崎一了も子どもの歌を修正してしまう。妻もソプラノ歌手のため、2人で直してしまうという。大原櫻子と藤牧京介は定期的にボイストレーニングに行っている。ジェシーは全く行っていないという。新妻聖子は子どもの歌は直さないようにしているが、夫の歌は気になると話した。ナヲはあまり言わないようにしようと思うが、つい子どもの歌に指摘をしてしまうという。横山だいすけは歌よりもピアノの方が気になる。娘から一緒にレッスンに行きたくないと言われたと話した。石丸幹二は昔、サックスをやっていた。肺活量の検査で楽器を吹く時のクセが出てしまい、上手く測定できないと話した。澤崎一了や横山だいすけも肺活量の検査に苦戦しているという。
ナヲは運動会で父母会の会長の挨拶をした時、コールアンドレスポンスをしてしまったと話した。EXILE TAKAHIROは子どもの学校行事で黒スーツを着ることがあるが、EXILE感が出てしまうと話した。新妻聖子は子どもたちとのカラオケで本気を出してしまうと話した。横山だいすけも幼稚園で歌ってほしいと言われることがあり、スイッチが入ってしまうと話した。ジェシーはもし子どもができたら、一緒にバンドを組んだりしたいと話した。明石家さんまの歌に対し、新妻聖子は息が出すぎていると指摘。息のコントロールが大事だと話した。EXILE TAKAHIROは歌手の人は大きな声を出してもロウソクの火が揺れない。さんまさんはすぐ消えると話した。鈴木愛美は4歳の頃からピアノを習っている。毎日練習していたため、頭の中でずっと曲が流れている。3人以上と話していると人の話を聞かなくなってしまう。指を動かしたくなってしまうと話した。
新妻聖子は出産の時に「歌の呼吸法」を生かせたので安産だったと話した。ナヲも出産を経験しているが、何も意識せずに気合で産んだと話した。平松愛理は帝王切開だった。意識はあるため、出産の時に歌を歌ったと話した。ナヲも2人目の時は無痛分娩だったため、家族がいる中で歌ったと話した。大原櫻子はどこにいても声を出して喉の状態を確かめたくなると話した。ジェシーも工事現場で大声を出すという。大原櫻子は小さい頃、日本語の歌よりも英語の歌が好きになった。舌の形は日本人と外国人で違うという。平松愛理は通る声の人は顔の骨格がいいと話した。
「ザ!世界仰天ニュース」の番組宣伝。
「ミラノ・コルティナオリンピック」の番組宣伝。
「TVer」の告知。
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- TVer踊る!さんま御殿!!
「仕事中にやらかした大失敗」というテーマの再現VTRが流れた。
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横山だいすけはうたのお兄さんをやっていた時、歌詞をド忘れしてしまったことがあると話した。EXILE TAKAHIROは客席で泣いている人がいるともらい泣きしてしまうと話した。天童よしみは生放送で新曲を歌う時、歌詞が飛んだ。誤魔化すために泣いたフリをしたと話した。ジェシーはSixTONESはライブのMCが長くなる。長すぎてスタッフが怒っている。マイクを切られ、照明も消されたことがあると話した。藤牧京介が所属するINIは11人グループ。1人1分というルールがあると話した。EXILEは公演によってメンバーを振り分けているという。平松愛理はライブ中にマイクと間違えてペットボトルで歌っていたことがある。40度の高熱がある状態でライブを行ったこともあり、さらに熱が上がった時のためにマネージャーに座薬を渡していたと話した。歌唱中のオナラについて、天童よしみは上から来る音だと話した。
今週の踊る!ヒット賞!!はステージ上でのミスを誤魔化した天童よしみの「次の歌詞が出てこない、絶句したみたいに泣くしかない」という一言に決定。
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「パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−」の番組宣伝。
エンディング映像。
