RIKUは空手のセンスがあったが、人を殴るのが苦手だった。大会に出たが、躊躇してしまい、良い結果が出せなかった。空手は兄の影響で始めたという。鈴木ユリアは殴ることが目当てで極真空手を始めたと話した。田中理恵は怪我の影響もあって高校3年生の1か月だけ体操を辞めた。しかし、浜崎あゆみの歌の歌詞で再び体操をやることを決意したと話した。入江陵介は試合前に「ultra soul」を聴いていた。廣瀬俊朗はクラシック、高橋成美は「栄光の架橋」を聴いていた。中山秀征は本番前に「INOKI BOM-BA-YE」をよく聴いていた。岩井勇気はM-1の曲を聴くと緊張すると話した。RIKUは西野カナの「トリセツ」をよく聴くという。川島如恵留は嵐の「サクラ咲ケ」「Happiness」「Love so sweet」をよく聴く。岩田絵里奈はずっと「シューイチ」のMCがやりたかった。オープニングのドゥービー・ブラザーズの曲を聴いて気持ちをつくっていたという。川田裕美は習い事に週6日打ち込んだ私よりも妹の方が良い結果を出したことがある。習字で文部科学大臣賞をとったと話した。川田裕美は我が子に何を習わせるのが正解なのか聞いた。明石家さんまはピアノがオススメだと話した。岩井勇気はピアノ歴17年だが、音楽経験はあまり生きていないと話した。廣瀬俊朗は学校の先生に「バイオリンを弾いて」と頼まれたが、恥ずかしくて号泣したことがあると話した。岩井勇気はサッカーを幼稚園から高校までやっていた。サッカーをやっていた父が少年団のコーチになった。練習後に父のスパルタ練習が始まった。それが原因でボールが怖くなった。サッカーが上手くないのに父のコネでスタメンに選ばれ、友達からも妬まれた。色々とやり辛さを感じたと話した。また、父はブラジルサッカーに憧れ、バレないファールを教えてもらった。ユニフォームを引っ張る練習もあったと話した。
