「大悟の芸人領収書」&「ドラマDEEP多すぎる恋と殺人」 芸人と好感度の代償SP 世間からの期待と本音のジレンマ
コットンのきょんはコント衣装代を提出。好感度が高いあまりに言えないことをコントのキャラになりきって発散しているという。例に実際にあったじゃんけん大会で不正をする子供が許されている姿に納得が行かなかったが、自身のままでは好感度に傷がつくと、それを許さないとしたコントを作ったという。きょんは 歯に衣着せぬ物言いができる芸人は等身大の発言が認められ仕事があるが、自分たちのようなスタートが良い人で始まると天井は見えていて、1つ事件があればあとは下がる一方だという。中でもきょんは大悟はギャンブル、たばこ、女性遊びなどで渡り歩いているのがズルいと答えた。
