サッカー日本代表vs世界の強豪チーム あの伝説の瞬間 全部見せ激闘ヒストリー

2026年6月11日放送 20:54 - 21:09 フジテレビ
この世界は1ダフル スポーツ好き外国人1万人総選挙 日本人サッカー選手

2002年の日韓W杯は世界のスーパースターが来日。デイビッド・ベッカムのベッカムヘアは社会現象となった。日本代表を率いたのはフィリップ・トルシエ監督。中田英寿、小野伸二、宮本恒靖などが集結。第2戦のロシア戦、稲本のゴールで先制し初勝利。この試合の視聴率は66.1%(ビデオリサーチ調べ)。日本はグループステージを突破しベスト16となった。2006年のドイツ大会。注目されたのが天才フリーキッカーの中村俊輔。22歳で日本年間最優秀選手賞を受賞。ベスト8を目指したが、一勝もできずにグループステージ敗退となった。中田英寿が29歳で現役引退を決意した。2010年の南アフリカ大会。当時の日本代表は谷間の世代と呼ばれていた。岡田武史監督は直前に中村俊輔を外し、守備的な戦術に変更した。スタメンに抜擢された本田圭佑のゴールで初戦勝利。勝てば決勝トーナメント進出の試合では本田の無回転ゴールで先制。ベスト16という好成績を残した。2014年のブラジル大会。ベスト8を目指したが一勝もできずに敗退となった。2018年のロシア大会。大会前にハリルホジッチ監督が解任され、西野朗監督が任命された。日本は決勝トーナメント進出を決めた。ベルギー戦では後半アディショナルタイムで逆転されベスト16で敗退となった。2022年のカタール大会から森保一監督が指揮。


キーワード
内田篤人中田英寿フィリップ・トルシエビデオリサーチ香川真司2022 FIFAワールドカップ2002 FIFAワールドカップ2006 FIFAワールドカップアルベルト・ザッケローニ長友佑都本田圭佑岡崎慎司2018 FIFAワールドカップ2014 FIFAワールドカップ森保一中村俊輔大迫勇也ピカルの定理小野伸二FIFAクラブワールドカップ2010ロナウド・デ・アシス・モレイラ西野朗宮本恒靖デビット・ベッカム稲本潤一岡田武史日本年間最優秀選手賞大久保嘉人松井大輔声、枯れるまでヴァイッド・ハリルホジッチ高原直泰

TVでた蔵 関連記事…

FIFAワールドカップの思い出を振り返る! (Venue101 2026/6/20 23:00

解説 第2戦 勝利のカギは (サタデーウオッチ9 2026/6/20 21:00

解説 第2戦 勝利のカギは (サタデーウオッチ9 2026/6/20 21:00

オープニングトーク (FIFAワールドカップ2026 デイリーハイライト 2026/6/20 20:07

日本サッカー 理想の姿とは? (ザキヤマの日本のカナメさん 2026/6/20 16:40

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.