大下容子ワイド!スクランブル ピックアップNEWS
大阪市中央区のクーリア本社を取材。ボンボンドロップシールはおととし3月に発売し約200種類もある。今年2月までの累計出荷枚数は2100万枚を突破。シールの発案者はデザイナーの山崎菜央さん。「ボンボンドロップシール」開発チームは部長やリーダーなどの肩書がない。プランナーの別府あみさんは「私以外全員先輩になるのですが言いにくいという気持ちは全然なくて」と話す。半年後に再度提案し商品化。シール交換は対面でのコミュニケーションツールとして注目されている。
