マツコの知らない世界 一年中食べたい!おもちの世界
年間300個食べる餅マニアの松本純子さんが登場。もちへの月別平均支出金額をみると正月以外にもちを食べていないことがわかる。一年中美味しくするためにおもちメーカーは最新技術を導入している。大林製菓の「ふわmochi」はお餅の中にウルトラファインバブル水を入れることで餅が硬くなるのを遅らせることができる。サトウ食品は1960年代に丸ごと殺菌できる湯殺菌製法でハム型包包装餅を開発した。1970年代に「サトウの切り餅」を発売。より食べやすい3連パックの包装もち。
