スポーツ リアライブ〜SPORTS Real&Live〜 (スポーツニュース)
松井稼頭央が井端弘和監督を直撃。井端監督は選手決めるまでが大変。決めたらすごく楽になった。去年11月、大谷翔平がSNSでWBC出場を表明。最終決定来たのが1月24日。2か月毎日電話とにらめっこ。こんなにかかるんだと。一人ずつ小出しだからと述べる。侍ジャパンの「実は…」な裏話や気になる大谷翔平の打順や関係性まで掘り下げる。最初のテーマは、侍打線の要。4番を任せたいのは〇〇だ。あとは状態。臨機応援に。4番というより大谷の次を打つ選手にはどうしようかという気は起きている。大谷の後ろの打順を決めてから。近藤健介、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真も実績はある。初回に大谷を立たせたいと述べる。大谷はバッターに専念。二刀流出場はお預け。大谷はチームの意向もある。DHは問題なく出られるので準備をしていた。ワールドシリーズで勝つのもWBCで勝つのもMVPになるのも1回やればいいわけではない。継続して初めて一流の選手に評価してくれると述べる。投手陣の要は誰?井端監督は山本由伸、実績が違う。どれくらいの仕上がりか。ピッチクロック攻略法について、あえて0秒付近で動き出す。そういうアドバイスもやってほしい。
もし松井稼頭央が現役だったら◯番・〇〇で使う。井端監督は1番・ショートでと述べる。今から23年前の2003年のアテネ五輪のアジア予選で井端弘和と松井稼頭央は2人そろって日本代表に選ばれる。当時、松井は1番・ショートで活躍。同じショートの井端は?井端は8番・DHだった。なんで俺がDH?と思っていた。DH…と思いながら。松井が現役だったら理想の侍打線は?3番大谷なら2番鈴木か。そしたら打順が決まりやすい。1番が決まればあとは決まりやすい。やったことない160キロのバント。対談の感想は?久々に会えてよかった。孤独というか、同級生とカラムのが金子誠コーチぐらい。今日会えてホッとした。宮崎キャンプとか来てほしいと述べる。松井稼頭央から井端監督へメッセージ。
