ニンゲン観察モニタリング (ニンゲン観察モニタリング)
バレーボール日本代表が弱小チームをお助けする企画。試合は後半戦に突入。ついに石川真佑も参戦し白熱した試合を繰り広げる。25-17で準決勝を見事勝利。試合が終わったところで相手チームにだけネタバラシをした。
迎えた決勝戦、試合を終えた他の参加チームも集まり会場は熱気に包まれる。決勝の相手は強豪チームの三連単。アニマルズが出場する大会よりも1つ上のクラスで優勝しているチーム。仕掛人の監督以外は日本代表が控えていることを知らない。決勝戦は25点先取の3セットマッチ。あっという間に3点差となり栗原は新鍋理沙・岩澤実育を投入。強豪相手に善戦するアニマルズだったが点差はなかなか縮まらず。ここで栗原は福澤達哉を投入。
