本日のお客様は吉田・森本・蓮見/初来店 カーネーション吉田...他

2026年8月26日放送 0:30 - 0:49 テレビ東京
あちこちオードリー 芸能界で出会った「いいやつ」発表会

芸歴19年の吉田結衣は粗相をした芸人、番組スタッフを説教するなど、「現場を引き締めている」と話題を集める。蓮見翔は年1回ペースでのゲスト出演だったが、今回は前回から2ヶ月後の出演。「◯◯流行ってない」という発言が話題となった。若林は幼稚園のパパたちから「人見知りなんですよね?」と尋ねられることが多い。プロフィールの情報が15年前で更新されておらず、お笑いは流行っていないと実感するという。
蓮見は岸田國士戯曲賞に輝いた後、同賞がほしかった理由を太田光だけには言い当てられた。演劇界からは「芸人がやっているだけ」、芸人界隈では「蓮見は芸人じゃない」と言われてきた。賞を獲得したことで、仕事のオファーのジャンルが増え、やりたかったコントも作れるようになったという。吉田は東野幸治と同じ美容室に通い、東野は吉田の活動を気にかけていた。当番組が始まった初期、東野がゲストとして出演。番組内での発言がネットで報じられ、後日、東野は若林に詫びたという。森本は人間味のあるほうが売れるというイメージを抱いていた。だが、蓮見は人間味がなくても森本は面白さで評価されているとフォローし、森本は「コンプレックスを解消してくれた」と感謝した。
蓮見は井口浩之に感謝し、「楽屋番長なので絶対に皆を仲間に入れてくれる」と語った。蓮見によると、井口は帰宅したらつまらないため、ライブ、収録が終わらないようにずっと喋っている。吉田はオーディションで放送作家に煙たがられていた頃、イワクラに相談。イワクラは「そのままでいてください。芯のある女性にビビってるだけ」と励まされたという。15年前は放送作家に認められる必要があり、飲み会、カラオケ、草野球に参加すると、オーディションが通過しやすかったという。蓮見はネタ見せのオーディションの経験がなく、放送作家がどのような役割を担っているのか分からない。放送作家が賞レースの審査員をしていたら、まずSNSをチェックしている。


キーワード
爆笑問題YouTube東野幸治太田光山里亮太タイタン岸田國士戯曲賞M1グランプリ井口浩之美の巨人たちトンツカタン森本慎太郎檜原洋平スーパー3助林田洋平高比良くるまイワクラ

TVでた蔵 関連記事…

コーナー説明 (ロンドンハーツ 2026/8/25 23:15

待人出題のクイズ (かまいまち 2026/4/30 20:00

海を望む開放空間&新体験メニュー UMIKAZE KIT… (ガリベンチャーV 2026/4/23 0:15

人気ゲームの魅力を調査!! Log Riders (ゲームズ・ボンド 2026/3/30 1:55

R-1グランプリ 舞台裏 王者・今井らいぱち(38… (ノンストップ! 2026/3/23 9:50

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.