大下容子ワイド!スクランブル ワールド ニュースペクター
キャサリン妃ががん治療後初の海外公務の地に選んだのはイタリア・レッジョエミリア。キャサリン妃の心を捉え続けてきたのがレッジョエミリア教育法。子どもの学習に対する自主性や多様な考えを重視し個性を伸ばす。世界三大幼児教育の1つとされ145カ国が取り入れている。粘土を使った工作ではスタッフの話に耳を傾けた。キャサリン妃は2021年にロイヤル財団「幼児教育センター」を設立。子どもたちをサポートしてきた。幼稚園では子どもたちを見守り、同じ目線で触れ合った。
