落下物事故6月から増注意が必要な場所は

2026年5月14日放送 8:28 - 8:33 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー (ニュース)

2024年度全国落下物処理件数は56.1万件。首都高の落下物処理件数は6~7月が多い。理由についてNEXCO東日本担当者は「行楽シーズンに入り交通量が増える。また、突発的な風が多くなる季節だからか」と話した。注意が必要な場所は橋の上・長い直線。落下物の被害にあったら落とし主がわかる場合は交通事故と同じ賠償請求ができる。わからない場合は自分の保険で対応するしかない可能性が高い。


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