ZIP! 日本全国 食の匠の朝ごはん
1968年に創業したソーセージの店フランクは、地元の野沢菜の漬け物を入れたソーセージや大葉のソーセージなど、50種類以上を扱っている。南アルプスの雪解け水、白州の水を使用しソーセージを作っている。ソーセージをくんせいする釜では、香りのいい広葉樹だけをブレンドして、おがくずを直火で約3時間くんせいしている。ソーセージの匠の朝ごはんは、匠2人の予定が合わず、朝ごはん交渉は失敗した。吉村さんがお気に入りの朝ごはんは、ソーセージとベーコン×チーズのホットサンドだという。ソーセージとベーコンの絶品アレンジを紹介してくれた。
