- 出演者
- 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 中岡創一(ロッチ) 奥田修二(ガクテンソク) 村重杏奈
仕事やプライベートで我慢しているが、「これだけは言ってやった」という一言を発表する。
オープニング映像。
中岡創一は老害と自覚しつつ、後輩に指摘することがあるといい、村重杏奈は「素直に何でも言っちゃう」と話す。嫌なことがあったらテレビで披露し、ウケることでストレス発散できている。若林はライブに向けて新ネタを合わせたいというが、春日がテレビの仕事で忙しすぎるという。春日に不平不満などなく、楽しみでしかないという。
中岡創一は要求された上でテレビ、スタッフの悪口を言うのは構わないが、己の実力を棚に上げて愚痴だけをこぼす若手を見ると腹が立つという。村重は「いつも通りの村重さんで」と打ち合わせで言われると、スタッフからの信用、責任を感じ、奮い立つ。また、モデルの仕事をしたいと言った時、チーフマネージャーから大笑いされた。村重はモデルの仕事が入るようになると、「ポテンシャルバリありました」と語った。奥田修二は酔っ払った先輩から2時間近くダメ出しされると、「どっちが正しいかなんて未来で決まる。そちらに未来があればいい」などと言ってやった。この出来事は悪口として広まるも、田村裕がストップをかけてくれたという。オードリーもネタ見せの最中、先輩から辛評され、事務所の社員も注意しなかった。若手は「結果どうですか?」と訴えた。
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村重はテレビ出たての頃、「エモい、チルい」の話を求められた。「バス停はエモい?チルい?、石は?」などと尋ねられたという。若林は生放送でのドミノ倒しエピソードを紹介。スタッフがリハーサルをやろうとすると、ローション塗れだった春日は「ドミノ倒しを見守っている子ども達のリアクションが本番の時に薄くなる」と指摘。小学生が後ろ向きになり、リハーサルが行われた。本番は盛り上がったという。奥田はコンビ格差に嘆息する相方のよじょうに言い過ぎてしまったと反省し、相方は慰められると思い込んでいたという。中岡はラジオの公開収録中、観覧客から握手を求められた。収録の妨げになると、CM中に応じたところ、思いっきり手を握られた。中岡は「やると思った」と話したが、心の中では力の強さに驚いていたという。
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あちこちオードリーオンラインライブで販売されるグッズを紹介した。ライブは11月27日に開催。
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