中岡創一は要求された上でテレビ、スタッフの悪口を言うのは構わないが、己の実力を棚に上げて愚痴だけをこぼす若手を見ると腹が立つという。村重は「いつも通りの村重さんで」と打ち合わせで言われると、スタッフからの信用、責任を感じ、奮い立つ。また、モデルの仕事をしたいと言った時、チーフマネージャーから大笑いされた。村重はモデルの仕事が入るようになると、「ポテンシャルバリありました」と語った。奥田修二は酔っ払った先輩から2時間近くダメ出しされると、「どっちが正しいかなんて未来で決まる。そちらに未来があればいい」などと言ってやった。この出来事は悪口として広まるも、田村裕がストップをかけてくれたという。オードリーもネタ見せの最中、先輩から辛評され、事務所の社員も注意しなかった。若手は「結果どうですか?」と訴えた。
