2026年2月5日放送 0:20 - 0:50 フジテレビ

いたジャン!
/マッチメーカー<ダーツ編>▼プレッシャー勝負の結果は!?

出演者
有岡大貴(Hey!Say!JUMP) 薮宏太(Hey!Say!JUMP) 八乙女光(Hey!Say!JUMP) 知念侑李(Hey!Say!JUMP) 山田涼介(Hey!Say!JUMP) 高木雄也(Hey!Say!JUMP) 伊野尾慧(Hey!Say!JUMP) 蓮見翔(ダウ90000) 有原竜太 堀川蘭丸 
(オープニング)
今夜は…

今回の企画は「マッチメーカー」。ダーツ日本チャンピオンと対決!。

オープニング

オープニング映像。

マッチメーカー
ダーツ日本チャンピオンと対決

マッチメーカーとなる山田が提案した「650点ハンデをもらったら勝てるはず!! ダーツ日本チャンピオンVSいたジャン!チーム カウントアップ対決」の前回までの様子をVTRで振り返った。

ハンデ650点 ダーツ日本チャンピオンとカウントアップ対決

メンバーたちがダーツ日本チャンピオンの有原を相手にハンデ650点のカウントアップ対決を実施。2投目ではいたジャン!チームの高木は63点でトータル758点、有原は100点でトータル216点とした。3投目ではいたジャン!チームの藪は37点でトータル795点、有原は150点でトータル366点とした。4投目ではいたジャン!チームの有岡は35点でトータル830点、有原は150点でトータル516点とした。5投目ではいたジャン!チームの八乙女は20点でトータル850点、有原は150点でトータル666点とした。

6投目ではいたジャン!チームの蓮見は25点でトータル875点、有原は107点でトータル773点とした。7投目ではいたジャン!チームの知念は40点でトータル915点、有原は57点でトータル830点とした。8投目ではいたジャン!チームの山田は16点でトータル931点、有原は120点でトータル950点とし、有原が勝利した。山田は采配と読みは当たっていたが自分の実力を見誤っていたなどと語った。

ハンデ250点 持ち点を減らして0にしたら勝利

TSUWAMONO × L-FEST.2025 MAKUHARI U12でダブルス優勝、シングルス準優勝した堀川蘭丸が登場し、有原は山田と堀川のゼロワン対決でハンデは250点だと提案した。山田は先程の失態で自信がないためもう一人挑戦者枠を欲しいと主張し、山田・高木・堀川がゼロワン対決を実施することとなった。

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TSUWAMONO × L-FEST.2025 MAKUHARI

山田と高木がそれぞれ持ち点251、堀川が持ち点501でゼロワンハンデ対決を実施。ここまで残り持ち点は山田16、高木30、堀川88となった。

引き続き山田と高木がそれぞれ持ち点251、堀川が持ち点501でゼロワンハンデ対決を実施。結果最初に持ち点0にした高木が勝利した。

(エンディング)
Hey!Say!JUMP New Single

Hey!Say!JUMP New Single「ハニカミ」が2月11日に発売すると告知。

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配信情報

FODで独占配信中!本日の放送をTVerで無料配信。

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