- 出演者
- 東野幸治 渡辺翔太(Snow Man) 河井ゆずる(アインシュタイン) 荒川(エルフ) 佐々木久美
「世界フィギュアスケート選手権2026」の番組宣伝。
「ブルーシール」1号店は浦添市の牧港本店。その人気フレーバーTOP10から1位を当てるゲームに挑戦。正解は「塩ちんすこう」。「番組としてキャーキャーがほしい」ということで、一般客がいるレジで渡辺が注文。
次のスポットへ移動中、車内でかける音楽は出演者らに事前に行ったアンケートから選曲。 佐々木が選んだのはポルノグラフィティ「ミュージック・アワー」。夏か近づくと聴きたくなる曲という。お気に入りはみんなで歌えるサビ。東野が選んだのは豪州のハードロックバンドAC/DCによる「Highway To Hell」。
前夜遅めに沖縄入りした東野&渡辺。オープニングトークで東野は「前夜、河井ゆずるが勝手に仕切って食事会をしていて悔しかった」と話していた。
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移動中、話題は渡辺が先日出演した粗品のYouTubeチャンネルについて。オファーは粗品側からあり、「あえて行ったら面白い何かが起こるんじゃないか」と参加した。粗品について「撮影外では良い人」とコメント。話題にもなり良かったという。
豊見城市「豊崎美らSUNビーチ」は全長700m。名物は沖縄本島唯一の砂浜バギー。車の免許不要。
豊見城市「PLUS MINUS」は20種類以上のかき氷が人気のカフェ。どれも見た目のインパクト抜群。これを食べる権利をかけてビーチフラッグ対決。スタート地点でぐるぐるバット10回。フラッグは30m先。最下位のみ食べられない。1回戦第1試合は佐々木vs荒川。勝ったのは佐々木。
豊見城市「PLUS MINUS」で人気のかき氷を食べる権利をかけてビーチフラッグ対決。1回戦第2試合は東野vs渡辺。勝ったのは渡辺。
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豊見城市「PLUS MINUS」で人気のかき氷を食べる権利をかけてビーチフラッグ対決。1回戦で敗れた荒川vs東野で最下位決定戦。2人からの要望によりMC河井も参戦。
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豊見城市「PLUS MINUS」で人気のかき氷を食べる権利をかけてビーチフラッグ対決。1回戦で敗れた荒川vs東野で最下位決定戦。2人からの要望によりMC河井も参戦。勝ったのは東野&荒川。最下位に決まった河井のみかき氷おあずけ。
豊見城市「PLUS MINUS」は20種類以上のかき氷が人気のカフェ。人気No.1の「アポロ」はいちごソースやマスカルポーネクリームなどのっていて繊細で奥深い味わい。「沖縄せんざい Style 黒蜜きなこ」はかき氷内にソースやあんこなど入っていて食べ進めるほど驚きが広がる。
那覇市「島唄ライブ樹里」は沖縄料理や100種類以上の泡盛、毎晩行われる民謡ライブなど楽しめる飲食店。一行はここで料理を食べながら今回の旅を振り返った。東野が印象深かったのはジンベエザメへのえさやり体験。渡辺は荒川とのケンカ。「楽しかったかも」「デートしてる気分」と話した。
那覇市「島唄ライブ樹里」は沖縄料理や100種類以上の泡盛、毎晩行われる民謡ライブなど楽しめる飲食店。一行はライブの演奏に合わせて乾杯するなどした。
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24年10月放送開始のこの番組は今回がレギュラー放送最終回。東野は渡辺について「雑なMCになった」と指摘。一度台本を読まずに現場に臨みスタッフから注意されたが、以降も台本を読まなかった。最後、渡辺は「特番は続くので引き続きよろしくお願いします」とコメント。
エンディングの挨拶。
「トークィーンズ」の番組宣伝。
