- 出演者
- 江藤愛 加藤浩次(極楽とんぼ) 矢作兼(おぎやはぎ) 秦基博 小渕健太郎(コブクロ) 土田晃之 横澤夏子 長屋晴子(緑黄色社会) peppe(緑黄色社会) 穴見真吾(緑黄色社会) 小林壱誓(緑黄色社会) 當真あみ 佐々木大光(KEY TO LIT)
卒業シーズンに聴きたくなるグッとフレーズランキングTOP30を発表。第10位はコブクロ「桜」(218票)。
緑黄色社会の「恥ずかしいか青春は」の歌詞を紹介。長屋晴子は「限定された時間だからこそ素敵なものがあった」などと話した。
卒業シーズンに聴きたくなるグッとフレーズランキングTOP30を発表。第9位はアンジェラ・アキ「手紙~拝啓 十五の君へ~」(231票)。
卒業シーズンに聴きたくなるグッとフレーズランキングTOP30を発表。第8位はいきものがかり「YELL」(245票)。
日本柔道史上最年長(31歳)の五輪金メダリスト、角田夏実が登場。今年1月末に現役引退を発表した。柔道家人生を支えてきた曲はサンボマスターの「できっこないをやらなくちゃ」。知性派の柔道スタイルのきっかけは曲の冒頭のグッとフレーズという。
卒業シーズンに聴きたくなるグッとフレーズランキングTOP30を発表。第6位は森山直太朗「さくら(独唱)」(312票)。
アーティストたちによって違う桜の表現。聞く人によってもその捉え方は様々。4人のアーティストが描く桜のグッとフレーズ。エレファントカシマシの「桜の花、舞い上がる道を」の歌詞を紹介。加藤は「おっさんに対する応援ソング」などと話した。
半崎美子の「サクラ~卒業できなかった君へ~」の歌詞を紹介。半崎美子の友人の実話をもとに作詞された。天に昇った大切な人を空に舞う桜に重ねた曲。去年1月に亡くなった経済アナリスト森永卓郎さんが人生の最後に支えられた曲という。
「プレバト!!」「映画「マイ・エレメント」」の番組宣伝。
「未来のムスコ」の番組宣伝。
宇多田ヒカルの「SAKURAドロップス」の歌詞を紹介。繰り返される失恋、しかし桜と同じように季節が巡れば新たな恋が花開く。「SAKURAドロップス」のヒットの影響でサクマドロップスの売上も激増したという。
サザンオールスターズの「桜、ひらり」の歌詞を紹介。2024年に石川県を襲った能登半島地震をきっかけに全国の被災地へ復興の願いを込め作られた楽曲。柳暗花明は柳が薄暗く茂り桜が明るく咲くこと。
卒業シーズンに聴きたくなるグッとフレーズランキングTOP30を発表。第5位は尾崎豊「卒業」(348票)。大人や社会に不満を持つ若者たちに突き刺さった。
- キーワード
- ソニー・ミュージックレーベルズ卒業尾崎豊
卒業シーズンに聴きたくなるグッとフレーズランキングTOP30を発表。第4位は海援隊「贈る言葉」(387票)。金八先生が卒業生に向け歌唱し、日本中の卒業式で歌い継がれている。
卒業シーズンに聴きたいマイオンリーワングッとフレーズ。乃紫の「1000日間」を紹介。高校3年間で制服を着る回数がおよそ1000日間であることから作られた。
Mr.Childrenの「星になれたら」を紹介。夢を追う決意を後押しする曲。古参ファンの中では特別な曲という。
ケツメイシの「仲間」を紹介。原さんは8年前に地元の消防学校に入校したが同期約100人中女性はたった6人。互いに支え合い訓練を乗り越えたという。消防士を目指したきっかけは東日本大震災。消防だと転勤もなく北茨城市の人を守ることができると話した。
「ポケットに魔法を入れて」は「未来のムスコ」の主題歌。定職・彼氏・貯金ナシのアラサー女性が10年後の世界から突如現れた未来の息子と夢を叶えるために奮闘する。
卒業シーズンに聴きたくなるグッとフレーズランキングTOP30を発表。第3位はRADWIMPS「正解」(431票)。18歳世代1000人が集まって歌う企画、18祭の主題歌として野田洋次郎さんが18歳だった頃を思い出しながら書いた曲。正解のない未来に踏み出そうとする若者たちの支えになったという。
