- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 名倉潤(ネプチューン) 堀内健(ネプチューン) 福田充徳(チュートリアル) 徳井義実(チュートリアル) 上田晋也(くりぃむしちゅー) 原田泰造(ネプチューン) 松たか子 いとうあさこ 松村北斗(SixTONES) 原嘉孝(timelesz)
いとうが30歳の時に出演した「電波少年」。15人の女性が無人島からの脱出を目指す企画「15少女放流記」に挑戦。いとうは「オカン」の愛称で親しまれ、みんなのまとめ役に。食料も自ら調達。リタイアするメンバーも出てくるなか、企画開始から半年で脱出成功。そのメンバーたちがスタジオに登場。再会は25年ぶり。
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いとうが30歳の時に出演した「電波少年」。15人の女性が無人島からの脱出を目指す企画「15少女放流記」に挑戦。そのメンバーのうち13人がスタジオに登場。企画終了時は8人であり、ほぼ全員揃うのは当時以来。企画終了直後、久保田利伸に曲を書いてもらう企画でNYへ。その際、いとうはホテルで「ファーマーズギャルズ」というアダルトビデオを見たそう。
「15少女放流記(電波少年)」に出演したメンバーらが登場。無人島近くはサメが出る海域だったが、いとうは手作りのモリで食料調達。脱出して最初に食べたのはグラニュー糖。瓶に手を突っ込み、しゃぶりつくようにそのまま食べたという。企画中にメンバー間で流行していたのは、互いにお尻の穴を見せ合う「お尻の穴コンテスト」。
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いとうが舞台女優を目指していた頃の友人・鬼頭典子さんが登場。専門学校時代のいとうを「すごい努力家」「踊りが上手だった」など評した。
「15少女放流記(電波少年)」に出演したメンバーらが登場。話題は当時の思い出話について。ある日、海の遠くに黒い船を発見。助けたもらおうと呼び寄せたが、後に本物の海賊船と判明。スタッフが追い払ってくれて事なきを得たが、メンバーらはスタッフに激怒されたという。
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- 電波少年
デビュー前、同期・佐藤勝利のバックダンサーについていた原。悔しさもあったが、「彼は別物」と自分に言い聞かせていた。紅白に出演した際、佐藤が地球儀を浮かす演出が。これをサポートしていたのが原&目黒蓮。目黒とは下積み時代から一緒に活動してきた仲で、転機となったのは目黒のSnow Man加入。2人が加入していたグループが解散、当時25歳の原はデビューを諦め俳優業に専念。その後の目黒の躍進には素直に喜べなかったという。
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同期・目黒蓮が先にデビューし、一時は腐っていたという原嘉孝。その目黒からメッセージ。「原は全てが魅力的」「世間が原の魅力に気づくのが遅かっただけ」など。後に原が「アイ・アム・冒険少年」に出演できたのは、目黒からの推薦があったからだという。
原嘉孝へ、母から手紙でサプライズメッセージ。その冒頭、「上田さんの『しゃべくり007』出演おめでとう」としたため中断。上田が「7人レギュラーの番組 私主催じゃない」と弁明した。
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原嘉孝へ、母から手紙でサプライズメッセージ。「ここまでの道のり長かったね よく頑張りました」「この先おごることなく 感謝の気持を忘れず もっと愛される存在になれるよう努力して」など。
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- timelesz
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