- 出演者
- 名倉潤(ネプチューン) 河本準一(次長課長) 熊切あさ美 布川ひろき(トム・ブラウン) ゆめっち(3時のヒロイン) しみけん 大津広次(きつね) 伊藤俊介(オズワルド) くっきー!(野性爆弾) ガク(真空ジェシカ) 金子きょんちぃ(ぱーてぃーちゃん)
今回はエロくて怖い衝撃のエピソードを紹介。
元AV男優のしみけんはコロナ禍での撮影時、「キスは少なめ」、「バックは多め」などと指示されていた。ある撮影で共演した熟女女優はフルフェイスのマスクで現場に入り、手洗い消毒も念入りだった。ステイホームが長かったのか、色々な毛が伸びていた。撮影中、体毛がしみけんの喉につき、咳き込むと、その女優にコロナ感染者と疑われたという。また、ある女優のデビュー作は地下室で撮影が行われた。撮影中、目隠しを取られた女優は「もう1人の男優さんどこですか?」と尋ねた。撮影開始からしみけん以外の人間にずっと脚を触られていたといい、しみけんは「霊とも3Pしたことある」と語った。
布川ひろきは夜勤でアルバイトをしていた頃、勤務先のコンビニに連絡ノートが置かれていた。布川は利用した風俗のレポートを書いていたという。ある時、バイト仲間が風俗嬢として働いていることを知り、のちに秘密厳守を頼まれた。だが、バイト仲間の山本くんには明かしても構わないと言われ、布川は明かした。山本くんはその店で本番を強要し、要注意人物として店先に写真が貼られた。風俗嬢曰く、勤務中のセクハラが嫌で、何とか仕返ししたかったといい、布川を利用することで店に来るよう仕向けていた。
金子きょんちぃは飲み会で顔がタイプの男性にお持ち帰りされ、部屋を訪れると既視感があった。男性は元彼の弟で、兄から服などを貰っていたのかと合点がいったという。きょんちぃはキスだけして、辞去したという。
くっきー!は若い頃、ナンパした女性と食事し、「ラブホテルに行きませんか?」と口説いた。どうしても行きたいと、朝方だったが道端で土下座したという。
くっきー!はナンパした女性とラブホテルに行きたいと、道端で土下座。すると、「女に土下座するな」と酔ったヤクザにアバラを蹴られ、女性は同情してホテルに行くことを同意してくれたという。
ガクはある風俗店を初めて利用した際、Hカップの風俗嬢を指名。すると、風俗嬢は料金などの説明をしながら泣き始め、ガクは動揺した。地下アイドルとして活動するなか、風俗店で働いているとSNSでリークされていたという。帰り道、ガクはSNSで調べて見ると、その地下アイドルは男だとうそぶき、メンズ地下アイドルグループとして活動していたという。騙されたファンは「私よりおっぱいがデカいなんて許せない」と怒り、炎上していた。
- キーワード
- M-1グランプリ
ゆめっちは雨宿りのために入った多国籍料理の居酒屋で、イカつい男性と意気投合。清潔とはいえないホテルの部屋で、ワンナイトラブをした。
ゆめっちは居酒屋で出会った男性とのワンナイトラブ後、耐えられないほどの痒みに襲われた。皮膚科で、「右半身だけドブ川に浸かった?」と言われた。ベッドが細菌まみれだったと思われるという。
大津広次は後輩と風俗店を訪れ、それぞれ別室で風俗嬢とのプレイが始まった。すると、風俗嬢が部屋を後にした。
大津は後輩と利用した風俗について語り合っていると、プレイ中にそれぞれの風俗嬢が何故か部屋を後にしていたことがわかった。1人で大津と後輩に接客していたという。
エンディングにて、INKYMAPが歌う「Racing Into The Night」のMVが流れた。
