- 出演者
- リンゴ(ハイヒール) 鈴木哲夫 江口茂 浅田麻実 石山アンジュ 青木源太 橋本和花子
オープニング映像。
ガソリン価格の高騰を抑える追加財源に、政府が予備費から8000億円を支出する方針。18日発表の全国平均のガソリン価格は1Lあたり190円80銭で過去最高となっている。
高市首相が日米首脳会談を終えた。鈴木さんは「おおむねうまくいったと評価する声が大きいが、個々に取材をすると色んな声がある。話したなかで印象的だったのが“成功という総括ではなくて、なんとかしのいだという総括のため皆気を引き締めないといけない”という声」などと述べた。
奈良公園から大移動!?大阪市内にシカ出没。「奈良の鹿愛護会」男性によると「奈良公園にいたシカであることは間違いない」「(頭数が増えて)過密になってきてはじかれるシカが増えているのでは」ということ。週末は大阪市内での目撃情報が相次ぎ、都島区の公園では周囲を気にせず居座り始め、周りには沢山の人が集まっていた。大阪市職員などが駆けつけるも、野生動物は法律で保護されているため捕獲することができず、車道に飛び出さないよう制止することがやっと。一夜あけたけさも、都島区でシカを発見。
大阪・都島区から中継。集合住宅の茂みにシカが現れた。近隣住民の話から少なくとも5~6時間はこの場所に滞在しているとみられる。きのうシカが目撃された公園はこの場所から徒歩5分ほどにある。同じ個体となると都島区に24時間以上滞在していることになる。シカが現れると多くの人に取り囲まれるわけだが、それでも驚くような様子はなく、非常に人馴れしている印象もあったという。集合住宅のすぐ目の前には小学校があり、「子供がシカに何かしないか」「シカに何かされて怪我しないか」と話す方も。市職員も捜索しており、見つけ次第、住人に注意喚起をするとの話もあった。
大阪市都島区から中継。現在シカは茂みに隠れて動いていないとのこと。中西さんは「夜になったら今の場所から人目のつかない場所、河川敷などに移動すると思う。野生のシカは放っておくのが最善で、このシカは奈良に戻してもまた奈良から出ていく可能性が高い」などと話した。また中西さんは「何年かに1回は奈良から出てきて長い距離を移動するシカが現れる」などとも離れた。大阪市によると現時点で捕獲する予定はなく、何らかの危害が加えられるなどが確認できない限りは捕獲できないとのこと。中西さんは「イノシシとは違うので急に突進してきたりすることはない。ただ子どもが変な近づき方をしたらやられる可能性がある。シカとはいえ野生動物なので攻撃してくる可能性があることはご理解願いたい」などと話した。
本来奈良公園にいるシカが西へ移動し、今月17日には大阪・東大阪市で目撃された。生駒山を超えての移動について中西さんは「シカは急な山道は苦じゃない。恐らく舗装された道路を歩いて移動したと思われる。このまま西へ移動し続けたら梅田まで来ると思う。とにかく干渉しないことに尽きる」などと話した。
奈良公園からやってきたとみられるシカが大阪市内の集合住宅の敷地内に出没。都島区から中継。今シカは寝ており20分ほど動いていない。ギャラリーは60~70人近くに増えており、警察が近づきすぎないようにという注意喚起を繰り返している。大阪市としての対応は「危害が加えられるなどが確認できない限り捕獲はできない」としている。
京都市の映像が流れ気象情報を伝えた。
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目黒川の様子を確認した。東京の桜の満開予想は明後日とのこと。日当たりによっても成長が違うという。石山アンジュさんは「宴会で唐揚げ100個くらい揚げようと思ってた」などと話した。
丘みどりが鳥よし「水だき」、かれー屋ひろし「エビとアサリのスープカレー」、七軒だんごを紹介した。京都最古の花街とも言われる上七軒は室町時代に建てられた7軒の茶店が起源。豊臣秀吉が大絶賛のだんごをイメージして販売しているのが老松。和菓子店の5代目に街イチっ飯を聞くと「糸仙」という中華を挙げた。酢豚が絶品とのこと。糸仙で営業前の30分だけ取材OKとなった。糸仙は店主の内海さんが45年前に創業した。予約客で連日満席の大人気店。すぶたは脂身を使わずあっさりしたもも肉だけを使用する。春巻きは卵と小麦粉などを混ぜて皮を一枚ずつ焼き、細切りにして炒めたタケノコ・シイタケ・豚肉などを巻く。
続いての桜の名所は京都・宇治。世界遺産の平等院には枝垂れ桜が咲き誇る。三山ひろしが出会ったのは、宇治川のほとりの懐石料理店の「鮎の塩焼き」。和夢茶カフェでは「宇治抹茶麻婆豆腐セット」と出会った。喫茶アームでは鉄板焼ドライカレーを試食した。
1966年生の斉藤和義、斉藤由貴、トータス松本らが、集結したROOTS66が大阪城ホールなどで開かれた。名曲の数々とともに、トータス松本ら出演者が番組だけのインタビューに応じた。
ROOTS66 -New Beginning 60- supported by tabiwaについて、リンゴは「若いなぁーって感じ」とコメント。大村正樹は出演者の小泉今日子について語った。
今年還暦を迎えたアーティストが集結したROOTS66 -New Beginning 60- supported by tabiwa。1966年は60年に一度の丙午で、「女性の気性が激しい」との迷信があるが、出演者の斉藤由貴は「娘にぴったりといわれた」、スガシカオは「自分自分みたいな方が多い」などと述べた。
白石聖がメナードブライトニングシリーズ「フェアルーセント」新ミュース就任記者発表会に登場。白石聖は今はハマっているものとして、恋愛リアリティショーをあげた。
