- 出演者
- 藤本景子 吉田敬(ブラックマヨネーズ) 江口茂 浅田麻実 青木源太 橋本和花子 吉岡恵麻
ドジャースタジアムに三浦璃来さんと木原龍一さんのりくりゅうペアが登場し、ドジャース×ロッキーズの始球式に臨んだ。ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアペアで日本初の金メダルに輝き、先月現役引退を発表した2人。始球式ではリフト投球を披露した。
ドジャース×ロッキーズ。大谷翔平は2試合ぶりのヒットを放った。満塁のチャンスでは自らチャレンジを要求し、結果はセーフ。大谷は3打数1安打1打点。試合は5-3でドジャースが勝利。
兵庫・豊岡市の映像とともに気象情報を伝えた。
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- 豊岡市(兵庫)
全国の気象情報を伝えた。
全国の気象情報を伝えた。熱帯低気圧が北上中で週末にかけて本降りの雨となる予報。
宮崎県のえびの警察署に届けられたのはオスの子豚。えびの市の路上を歩いていたところを近所の人が保護した。警察は遺失物法基づき子豚を落とし物として2週間預かることにした。2週間たっても持ち主は現れるず、牛の飼育をしている河野康太さんが引き取ることになった。宮崎県警によると、昨年度宮崎県内で犬104匹が落とし物として保護されたという。モノの保管期間は通常3カ月だが、動物は警察署長の権限で保護期間を設定することができる。引き取り手が見つからな場合葉処分されてしまう動物もいるという。
再審制度見直しについて国会での議論がはじまった。刑事訴訟法改正案は検察の抗告の扱いが争点となっている。自民党内でも法務省の当初案に反発が生じ、抗告を原則禁止とする本則を盛り込むことで了承された。野党は抗告の全面禁止の対案を掲げている。
京都・八幡市の川田翔子市長。2023年に当時女性市長として全国最年少となる33歳で初当選した。川田市長はことし9月に第一子を出産予定。この日は特別ゲストとして講義するため京都市内の大学に向かう。現役市長の産休は全国初。大学では約1時間半の講義を実施した。その後は来客対応、議会の会議、庁内の会議を行い業務終了。
現役市長が産休を取得するのは史上初。京都・八幡市の川田翔子市長は9月中旬に出産予定。産休・育休については、出産予定日の前後8週間で取得し、その後育児仕事両立期間に入る。産休取得中の市長業務は副市長を職務代理人として設置して滞りなく市政運営をしていくとしている。SNSでは立候補するべきではないなどと一部否定の声もあがっている。
東京・北区の女子聖学院から中継。現在の気温は26.0℃。この学校では去年10月からサングラス着用の制服化を開始、メガネブランドと連携し中学校・高校では全国で初。目に紫外線が入ると自律神経が乱れず体温調節がうまくいかなくなり、目を紫外線から守ることも熱中症予防には有効だという。サングラスは15種類から選べてフレームは制服に合う色や形、レンズは色の濃度を薄く抑えている。暑さ対策としてグラウンドに扇風機、構内に扇風機や製氷機を設置している。
大阪・中央区から中継。現在の気温は30.41℃。炎天下の必需品、ハンディファンに高性能・高価格が続々登場している。ダイソンのハッシュジェット ミニクールファンは1万7600円。シャープのプラズマクラスターオウルフローハンディファンは中の電池が燃えにくいもので覆われている。
気象情報を伝えた。
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ハチエモンから古田さんに「ついついやってしまう癖ってなに?」と質問があった。古田さんは「自宅で冷蔵庫の近くを通ると必ず開けてしまう」と答えた。
とれたてっ!ではこれまでにスマホ料金を見直してきた。高額な空き容量を増やせるアプリを使っている人や4台分の料金を払っていた人が見られた。節約アドバイザー・和田由貴にスマホ料金の節約術を学ぶ。
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スマホ料金の払い過ぎの見直しについて、節約アドバイザー・和田由貴による解説。和田由貴は「細かい金額を把握する必要がある。」等と解説した。街の人に話を聞いた。先月のスマホ代は「7714円だった。」という女性に詳細を見せてもらった。すると、利用していないオプションが多く見られた。毎月2000円を超える出資だった。また、ギタ使いたい放題プランに入っているのにギガ通信をあまり使っていなかった。使用ギガが少ない場合、利用料が少ないプランの方が安くてお得だという。ギガ数がスマホ料金の明暗を分ける。ギガを使いすぎないように対策している人も確認出来た。
スマホ料金の払い過ぎの見直しについて、和田由貴による解説。和田由貴は「契約ギガ数が料金を左右する。ギガ数を抑えないと安いプランには入れない。大手キャリアのサブブランドであれば契約可能だと思う。どのキャリアでもあるアプリにログインすれば使用状況を見れる。請求金額等も確認出来る。」等と解説した。
スマホ料金節約術を学ぶ。ギガを何に使っているのかを確認する。スマホの設定から簡単に見ることができる。SNSや動画の再生がギガを使っているのがわかる。SNSの設定を変更するだけでギガの節約になる。アプリのバックグラウンド通信もギガを使っている。アプリを閉じているときに裏側で行われるデータ通信のこと。すべてオフにするのではなく、見るだけのSNS・ショッピングアプリ・ゲームなどをオフにするのがおすすめ。
