- 出演者
- 岡部大(ハナコ) 菊田竜大(ハナコ) 二階堂高嗣(Kis-My-Ft2) 宮崎美子 小池徹平
本日は東海道に近い台場を旅するとのこと。二階堂高嗣さん、宮崎美子さん、小池徹平さんが登場。小池徹平さんは遊びに来るという。
特製サコッシュを紹介した。海岸を走る宮崎美子さん。シドニー発の卵料理の店へ向かう一行。デックス東京ビーチの前にやってきた。東京ジョイポリス、レゴランド・ディスカバリー・センター東京、マダム・タッソー東京が入っているという。デックス東京ビーチからの景色が最高だとのこと。billsにやってきた。
bills お台場にやってきた。世界一の卵料理として知られる有名店。宮崎美子さんはデビュー46年目だという。
宮崎美子さんはデビュー46年目だという。21歳のとき、週刊朝日の表紙になったという。撮影は篠山紀信氏。東京でオーディションをしたとのこと。bills お台場のフルオージーブレックファストが登場。
オーダーした料理が届くが、宮崎美子が上手くシェア出来ないと言い、取り分けてもらうことに。待っている間に、注文したドリンクを飲みながら、宮崎美子が女子大生の時に急にCMが決まり、1980年に一眼レフカメラのCMで一世風靡した話をしながら取り分けてもらうのを待った。
ハナコ・秋山寛貴が、お台場を家族で楽しめるアミューズメントスポットBEST3を紹介する。第3位は、デックス東京ビーチにある「たこ焼きミュージアム」。大阪の人気たこ焼き店の5店舗が集まるフードテーマパーク。たこ家道頓堀くくるは、白ワインで仕上げるふわとろ食感のたこ焼き。会津屋は、生地の旨みが味わえ、たこ焼きの元祖と言われるお店。道頓堀赤鬼の天然だしに浸かったたこ焼きちゃぷちゃぷは、ミシュランガイドにも掲載されたことがある人気メニュー。5店舗食べ比べセットもオススメ。
取り分けてもらった料理が届いた。チキンサラダには柿なども添えられているが、サラダ出てきて緑がなかったことにビックリしている。世界一の卵はフリーレンジの卵を浸かっていて放し飼いで育った卵でクセがないという。テーブルにはリコッタパンケーキも届いた。
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「bills」で「リコッタパンケーキ(2400円)」などを堪能した。小池は高校2年生の時に堀越学園に転校。蒼井優・山下智久・上戸彩などがいたとのこと。そこまで忙しくなく皆勤賞だったという。支払い額13,100円はじゃんけんで負けた小池が支払った。
台場一丁目商店街にやって来た。お台場レトロミュージアムは去年4月にオープンした昭和時代にタイムトリップできる人気スポットとなっている。マツダ キャロル360、スズキ GS125E、スナックなどを紹介した。
からくり百貨店へやってきた。駄菓子の店だ。ココアシガレットなどを買う宮崎美子さん。ピタッとハンドというおもちゃもある。さくらんぼ飴を食べすぎると上顎がぼろぼろになるという二階堂さん。さくらんぼ餅を遠足に持っていったという。
日本科学未来館へ向かうという。最先端の科学技術で未来をリアル体験するとのこと。ジオ・コスモスは、世界初のLED球体ディスプレイだ。3ヶ月分の気象衛星の観測データを再現し、地球のありのままの姿が見られる。「計算機と自然 計算機の自然」というアート作品が ある。「老いパーク」は、自分らしい老いを考える場所。体の老化を擬似体験できるという。HAL腰タイプ、UNI-ONEなども体験できる。それぞれ、70歳になったらやりたいことを綴った。「笑って怒ってハイチーズ!」という展示では、脳の老化で表情を読み取る能力が変化するのを擬似体験できる。
ヒルトン東京お台場へ向かった。中國料理 跳龍門へやって来た。地鶏のクリスピー姿揚げ、小籠包、海老蒸し餃子、スペアリブの黒豆味噌蒸しなどを注文した。
お台場 家族で楽しめるアミューズメントスポットBEST3の第2位は「TOKYO NO KABA」と発表した。1周約35分の人気アトラクションなどと紹介した。
宮崎さんは「クイズ好きみたいで一般視聴者応募番組出てたことがある」などと話した。小籠包は中国の国家資格の特級点心師が作っている。小籠包、海老蒸し餃子などをいただいた。
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小池徹平は、高校卒業してから本格的にWaTの活動を始めたが、いきなり始めたわけではなく最初はストリートライブをしていたという。人前で何も無いとこで歌うのは結構度胸がいることを知り、続けるうちにハートが強くなっていったという。
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去年リニューアルオープンした「Kawasaki Robostage」。最先端のロボット技術を体感できる施設。特に人気のコーナーが、ロボットを遠隔操作するシステム「Successor」。迷路のようなコースを専用コントローラーで遠隔操作。このロボットは自動車の組み立てなどで活躍。入場無料で楽しめる。
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- Successorカワサキロボステージ
