- 出演者
- 岡部大(ハナコ) 菊田竜大(ハナコ) 増田貴久(NEWS) 信子(ぱーてぃーちゃん)
増田さんと信子さんと岡部さんは、ミルチェッピで「愛知 鮎のコンフィ 自家製マスタード 880円」や「富山 ツキノワグマとジュニパーベリーのミートソース ハーフ1,540円」などを注文したメニューをいただいた。増田さんがNEWSのメンバーの中でも、何でも屋であることに触れ、増田さんは「何でもやっていいんだよという教え。何でも挑戦させてもらったという環境が大きい。いただいた仕事は全部やりたい」などと話した。
ハナコ・秋山さんが日暮里・谷中周辺でぜひ知ってほしいスポットBEST3の第1位は、「指人形笑吉」。「指人形笑吉」は、店主が自作した指人形によるオリジナル短編劇を披露してくれる指人形シアター。細部までリアルな指人形を自在に操り、言葉がなくても伝わる様々な演目を上演していて、子どもから年配の方まで楽しめる。もうひとつの名物である指人形が描く似顔絵コーナーも人気があり、岡部さんの似顔絵を描いてもらった。
「ミルチェッピ」にて食事中。まず「豪州 カンガルー炭火焼き」をいただいた増田さんは「うまい!筋肉っぽいって言っていたけどそんなことない」、信子さんは「いままで食べてたカンガルー何!?うまい!」などと感想を言った。
「ミルチェッピ」にて食事中。「鹿児島 猪 炭火焼き」に使用されているのはモモの赤身肉。増田さんは「イノシシ食べたことあるけど、もっと駆け抜けて体当りされた感じの肉だった」、信子さんは「うま!豚肉って言っていいくらい臭みがない」などと感想を言った。
今回の麺料理は、「24時間お客さんで大賑わい。ワシワシ食べられる風味豊かな極太麺」。日暮里の「一由そば」へやってきた。1日約1000杯提供される立ち食いそばの名店。天ぷらだけで約30種類ある。一番人気は「太蕎麦(温)+ジャンボゲソ天(640円)」。菊田さんは「太蕎麦(冷)+ゲソ天+とり天(780円)」。まずは、ゆうきさんがいただき、「ワシワシ!コシもあってめちゃくちゃうまい!」などとコメントした。極太・コシ強の秘密は、急速冷凍して急速解凍でコシが強いとのこと。ダシは、土佐のかつお節と薩摩宗田節の本格出汁。そして、24時間営業で常に作りたての風味を味わえるとのこと。1日約500個でるというゲソ天を食べた、ゆうきさんは「うまぁ、やわらかい」などとコメントした。硬くなりにくいアカイカたっぷりのゲソ天。卓也さんは「太蕎麦(冷)+JKB(670円)」をいただく。JKBはジャンボかき揚げ紅しょうがを意味しているのだそう。麺だめしで、本日のお支払いはゆうきさんに決定。
「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」の紹介。増田さんはユースケサンタマリアさん演じる真下正義の息子を演じる。全国公開中。
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エンディング映像。
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