今回の麺料理は、「24時間お客さんで大賑わい。ワシワシ食べられる風味豊かな極太麺」。日暮里の「一由そば」へやってきた。1日約1000杯提供される立ち食いそばの名店。天ぷらだけで約30種類ある。一番人気は「太蕎麦(温)+ジャンボゲソ天(640円)」。菊田さんは「太蕎麦(冷)+ゲソ天+とり天(780円)」。まずは、ゆうきさんがいただき、「ワシワシ!コシもあってめちゃくちゃうまい!」などとコメントした。極太・コシ強の秘密は、急速冷凍して急速解凍でコシが強いとのこと。ダシは、土佐のかつお節と薩摩宗田節の本格出汁。そして、24時間営業で常に作りたての風味を味わえるとのこと。1日約500個でるというゲソ天を食べた、ゆうきさんは「うまぁ、やわらかい」などとコメントした。硬くなりにくいアカイカたっぷりのゲソ天。卓也さんは「太蕎麦(冷)+JKB(670円)」をいただく。JKBはジャンボかき揚げ紅しょうがを意味しているのだそう。麺だめしで、本日のお支払いはゆうきさんに決定。
