- 出演者
- 千原ジュニア(千原兄弟) ケンドーコバヤシ
(オープニング)
オープニング
オープニング映像。
(にけつッ!!)
「西川のりお師匠に“時代マウント”をとられた!」話/「西川のりお師匠に聞いた“芸能人水泳大会”」の話/「おおらかな時代の“芸能人水泳大会”」/「スゴい時代やなぁ…」の話/「後輩と2人で飲みに行った」話/「後輩と2人で飲みに行った先で偶然てつみちと会った」話/「泥酔した後輩がてつみちに絡みだした…」話/「てつみちの箸置きの使い方が違う…」話/「泥酔した後輩への対応」の話
ケンコバが西川のりおから“時代マウント”をとられたと話し、西川のりおの時代には芸能人水泳大会があり当時のアイドルとのやり取りについての話など自慢されたとのこと。当時は、ホテルのワンフロアを貸切したり、トップアイドル同士の話などがされていたりしたという。またこれに対し、現在の時代を「スゴい時代」だと感じた話として、ジュニアが初めて行く後輩と食事に行った際、途中で偶然てつみちと遭遇し酔っ払った後輩がてつみちに絡んだが、てつみちが我慢したことで喧嘩にはならずに済んだとのこと。しかし、悔しかった様子のてつみちは後輩が帰った後に号泣し、後輩を叱ることも許されない時代に嘆いていたなどと話していた。
「立ち退きの強制執行をされた人の家を片づける仕事」の話/「大声を出す人」の話
ジュニアの元後輩が立ち退きの強制執行された人の家を片づける仕事をしていると言い、ニュースで執行官が住人に襲われた事件が取り出たされた直後に請け負った家で、住人の女性が後輩のことをずっと睨んでいたため身の危険を感じていたが、女性の感情は敵意ではなく好意だった様子で、それもそれで怖かったと話していた。
「空港で会った他人のキャリーケースを触る人」の話/「ケンコバ 空港の荷物検査所で怒られた…」話/「せいじ 荷物検査で嫌味を言われた」話
ジュニアが空港で自身のキャリケースを他人に触れたと言い怖かったと話すと、ケンコバは空港で荷物を検査所で通す時に、良かれと思い前の人のトレーを移動させようとしたら注意されたなどと話した。また、せいじは荷物検査で前にいた女性に嫌味を言われ続けたが、最後には鋭く返していたなどと話していた。
- キーワード
- 千原せいじ
(エンディング)
エンディング
エンディング映像。
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