お昼は山梨名物ほうとうの人気店「ほうとう蔵 歩成」へ。芸能生活46年について山田邦子は「色んな大変なことがあっても調子よく忘れる。年取ってもやらせて頂いてるから今日や明日のことが楽しくなる。がんを患っても治療しつつ仕事が出来て色々なことがクリアになった。」などと話した。3人は「豚肉とあわびの煮貝入りの黄金ほうとう」、「辛口の黄金ほうとう」、「鶏肉とあわびの煮貝入りの黄金ほうとう」を注文。黄金ほうとうは赤味噌と白味噌を合わせ、かぼちゃやあわびの肝のペーストをブレンドしたものを鉄鍋の底に敷いて特注の平打ちちぢれ麺を合わせている。二階堂高嗣は「ほうとうの常識が変わるくらい美味しい。」などと話した。お会計はじゃんけんで二階堂高嗣が支払った。
