- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 中川翔子 森朗 上地雄輔 松嶋尚美 恵俊彰 伊藤隆佑 平野ノラ 皆川玲奈 佐々木舞音 白井智子 吉村恵里子 古田敬郷 浦野芽良
オープニング映像と挨拶。
日本時間今朝行われたフィギュアスケート女子シングル・フリー。まずはショート4位から逆転を狙う千葉百音選手。オリンピック初出場とは思えない滑りを見せ、自己ベストの217.88で暫定1位に。続いてショート3位、日本勢のライバルアメリカのA・リウ選手は観客を巻き込み会場を自分のものにする演技でフリー大台の150点台をマーク、暫定1位に。この異様な空気の中、続いての滑走者は坂本花織選手。147.67で暫定2位に。そして最終滑走者はSP1位の中井亜美選手。初の五輪で堂々の演技を見せ140.45、見事銅メダルに輝いた。
フィギュアスケート女子シングル・フリー、1位はアリサ・リウ選手、2位が坂本花織選手、3位が中井亜美選手、4位千葉百音選手となった。日本女子フィギュア史上初となる複数メダル獲得となった。
フィギュアスケート女子シングル・フリー、表彰式後のインタビューで坂本花織選手は「力が最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しいんですけど、これだけ悔しい思いをしても銀メダル獲れたことが、今までの頑張りが実ったのかなと思います」などと話し涙を見せた。一方、銅メダルに輝いた中井亜美選手は「緊張もほとんどしていなかった」などと明かし、メダル獲得の喜びを語った。
中井亜美選手は表彰式後のインタビューで「オリンピックでこうやって花織ちゃんと一緒に表彰台に乗るのは本当に最初で最後だと思うので、こうやって夢を叶えられるぐらいの嬉しさを感じられてすごく嬉しいです」と喜びを語った。一方、坂本花織選手は中井選手について「17歳でこれだけ度胸があって、初めてのオリンピックとは思えないぐらいの堂々とした演技で3位獲れるのは本当にすごい」と話した。
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Adoさん初の自叙伝的小説を元にした新曲「ビバリウム」の音源が小説の発売に先駆け配信された。来月のエンタメfunで小説「ビバリウム Adoと私」を特集する。
浜辺美波さん、目黒蓮さんW主演、映画「ほどなく、お別れです」。その大ヒット御礼舞台挨拶が行われた。撮影のためカナダにいる目黒蓮さんはリモートでの参加。
誕生から30年、7月公開の映画「トイ・ストーリー5」の最新映像が公開。ライバル・タブレットの登場でおもちゃたちの居場所がなくなる中、ウッディとバズの名コンビ、仲間たちが集結。
トイ・ストーリーの世界を体験できる没入型体験展覧会「「ピクサーの世界展」 あなたが夢見た物語の世界へ」。そのスペシャルサポーターに風間俊介さんが就任した。
今日発売、大谷翔平選手の絵本作家デビュー作「デコピンのとくべつないちにち」。愛犬・デコピンと長女に読み聞かせをする翔平パパの姿が話題になったこの絵本、ひと足早く発売されたアメリカでは書店に並ぶと早速手に取る人が。日本でも予約段階でAmazonの売れ筋ランキング絵本部門でトップになっている。
今、著名人が描いた絵本が続々と出版されている。都内でおよそ3万冊の絵本を扱う絵本専門店「クレヨンハウス」では好評を集めている。去年絵本作家デビューした俳優・板垣李光人さんは「きっと多くの人が幼い時に通るものだと思うんですけど、紙をめくっていって絵と物語が進んでいくっていうのを自分が作ったんだなと思うとすごく感動しましたね」などと語った。
著名人が描いた絵本。絵本ナビ編集長の磯崎さんが解説。「デコピンのとくべつないちにち」がきょう販売される。大谷翔平とマイケル・ブランクの共著。大谷選手は収益をすべて慈善団体に寄付する。「野球しようぜ!大谷翔平ものがたり」が発売されている。「デコピンのとくべつないちにち」の内容は、お気に入りのぼーるを球場まで届けようと奮闘する愛犬・デコピンの姿を描いた物語。大谷さん以外にもさまざまな人が絵本を手掛けている。
板垣李光人さんが描いた話題の絵本を紹介する。「ボクのいろ」は去年の11月に発売された。すでに重版もされている。板垣李光人さんは数々のドラマに出演。アートの分野でも活動。自分らしさを探す物語だとのこと。平野ノラさんはあったかい絵本だと感想をいう。
板垣李光人さんは、ずっと絵を描いてきたという。絵本を描くことになって大丈夫かなと心配していたとのこと。目の間隔にこだわったとのこと。絵に変化をつけたとのこと。アングルを工夫したという。保育園で読み聞かせを体験したという。
主人公のヌルの表情がないので大人が子どもに解説できる絵本になっているとのこと。EXITのりんたろー。さんは、「しっぽのみじかいとかげくん」という絵本を出版。これまで絵を描いた経験はなかった。実感が伝わり、人柄が感じられる絵本だとのこと。たくさんの著名人が絵本を出している。
「それSnow Manにやらせて下さい」の番組宣伝。
横浜赤レンガ倉庫で開催中の「Yokohama Strawberry Festival 2026」に訪れた。13回目の開催であり、去年は25日間で58万人ほどが来場。今年は過去最大の延べ46店舗が出店。イチゴスイーツ専門店「ICHIBIKO」から「とろける いちごの生ショートケーキ(1200円)」を紹介。なめらかさにこだわったクリームをスポンジケーキにかけていく。上にはミガキイチゴがのっている。甘いクリームにいちごの酸味が合うとのこと。続いて「Butter×Roasted COFFEE LABORATORY」から「ブリオッシュドーナツ あまおう(900円)」「ブリオッシュドーナツ 淡雪(1000円)」を紹介。既に売り切れとなっているが、特別に用意してもらった。上にいちごがのっており、その下がストロベリーチョコとホワイトチョコのクリーム、下にドーナツがある。ドーナツの中にはカスタードとストロベリーソースがたっぷり入っている。試食した中川は「吹き抜けるいちごの香りとパリパリのコーティングのチョコがおいしい」とコメント。プリン専門店「クラフトプリン製作所 vúke」から「あまりんプリン(1000円)」を紹介。プリンには那須御養卵を使っており、バニラはマダガスカルから調達している。試食した平野は「すごい美味しい」とコメント。
「Yokohama Strawberry Festival 2026」に訪れた。「T&G Kitchen ichigo」の「完熟紅ほっぺとモッツァレラチーズのピザ」を紹介。甘じょっぱくてパクパクいけるとのこと。クレープのようなピザになっている。来月1日まで開催。
