- 出演者
- 八代英輝 朝日奈央 杉浦太陽 森朗 松嶋尚美 江藤愛 恵俊彰 伊藤隆佑 ふかわりょう 高橋みなみ 熊崎風斗 上村彩子 若林有子 齋藤慎太郎 中谷恒幹 長尾翼
区役所や公園等にシェアサイクルポートを設置しているのは川崎市だ。川崎市が導入した理由の1つがバスの減便だ。現在、9900便にまで減少した。その為、市内には538箇所のシェアサイクルポートが設置されている。川崎市は駅前の放置自転車に悩んでいたが、放置自転車が減ったという。
さらに、埼玉県川越市では街の至る所にシェアサイクルポートが設置されている。川越市によると、シェアサイクリ利用者の4割は観光目的で利用しているのだという。グリーンツーリズムにも自転車なら13分程で到着する。バーベキュー等を楽しめる。オープンストリートの工藤さんは「貸し自転車サービスがその地域の移動インフラとして定着していくところが官民連携のメリットだと思う。」等とコメントした。
シェアサイクル急増の背景について、楠田悦子による解説。品川区では災害時にドコモのバイクシェアと協定している為、区の職員は無料で利用可能。初動等の効率化を目的としている。緊急の移動手段として期待されている。自治体の費用について低コストで行える事が殆ど。設置は事業者が行い、費用は民間が担う事が多い。オープンストリートの工藤代表は「自治体でないとできない場所の許可をとってもらい民間として運営する。」等と説明している。楠田悦子は「シェアサイクルが電車・バスに次ぐ公共交通機関として活用されていくと思う。買い物を楽しんでもらう事等が自治体にとっては大切だ。」等と解説した。このあと、利用時の注意点をお伝えする。
シェアサイクルについて、楠田悦子による解説。シェアポートが埋まっていて返却できない事がある。事前にアプリで確認して対策する事がポイント。楠田悦子は「先に確認して欲しい。」等と解説した。レンタサイクルにはヘルメットが備え付けられていない事が多い。また、利用者が少ないと循環しにくい。楠田悦子は「欲しいと伝えないと増えない。マイヘルメットで頭を守って欲しい。」等と解説した。自転車のルールが4月から厳格化される。逆走やイヤホンの着用等も罰金の対象となる。利用者・事業者・自治体がWINWINWINの関係。次世代の公共交通機関として期待されている。楠田悦子は「保険に加入したり飲酒したら乗らない事が大切だ。」等と解説した。
坂本花織が先程、JNNの単独インタビューに答えた。坂本花織は「試合前は緊張する。一笑いを周りから任される事が多い。結婚相手は私と性格が異なる。私が主導権を握っている。」等とコメントした。
坂本花織が引退会見後に新婚生活を語った。高橋みなみは「パートナーとは嬉しい事と悲しい事を半分こ出来る。」等とコメントした。八代英輝は「楽しい方だと思う。」等とコメントした。
横浜・中区から長尾翼による中継。長尾翼は「馬車道に来ている。空は青空で日差しが眩しい。31℃となっている。」等とコメントした。馬車道が『私はなぜ、馬車道に来ているのか?』というクイズを出題した。ヒントは暑くなったら食べたくなるもの。横浜・馬車道が日本のアイスクリーム発祥の地と言われている。正解はアイスクリーム。
森朗は「25℃を超えるとアイスクリームの売れ行きが良くなる。」等と解説した。サーティワン フレーバー総選挙 2026が先日、発表された。これは100種のフレーバーから人気ナンバー1を決定するもの。1位に輝いたのはラブポーションサーティワン。ホワイトチョコの風味とラズベリーの甘酸っぱさの魅力的な味わいが特徴。10代~30代では1位がラブポーションサーティワン、2位はコットンキャンディ、3位はストロベリーチーズケーキだった。一方、40代の1位はラブポーションサーティワン、2 位はチョコレートミントだった。チョコレートミントに注目した。40代以上の人達にとってチョコミント味は珍しかったので人気上位となった。一方、30代以下の人達にとっては珍しくないので上位にランクインしなかった。
森朗によるお天気解説。森朗は「おでん日和だ。最高気温と最低気温の温度差が大きい。18℃以下になるとおでん等が売れる。乾燥すると放射冷却が効いてしまう。」等と解説した。
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Q.おととい(5月11日)北海道別海町で同日観測されたのは?Aオーロラと虹。B冬日と夏日。正解はB冬日と夏日。一昨日、最低気温はマイナス0.1度で最高気温は26度だったため。
世界くらべてみたら、検証!おカネの窓口、水曜日のダウンタウンの番組宣伝。
地球を笑顔にするWEEK。ACTION! 未来の子どもたちへ。2026 5/1~5/17。
iPS細胞を使ったパーキンソン病の治療のための再生医療製品について、公的な医療保険を適用することが了承された。iPS細胞による再生医療が世界で初めて実用化することになる。iPS細胞は、神経や筋肉などの細胞に変化できることから、細胞の機能を再生させることが期待されていて、厚生労働大臣は今年3月、iPS細胞を使った2つの再生医療製品の製造・販売について、条件期限付きで承認。承認された再生医療製品の1つで、パーキンソン病の治療に使われる、「アムシェプリ」について、きょう、厚労大臣の諮問機関・中央社会保険医療協議会が公的な医療保険を適用することを了承した。価格は患者1人あたり5530万円。「アムシェプリ」は住友ファーマがパーキンソン病の患者の脳に移植し症状の改善を目指すもの。
不正会計問題が発覚した「ニデック」で、今度は品質管理をめぐり不適切な行為の疑いが浮上。ニデックはきょう対応を説明する。一部の製品で、取引先の了承を得ずに製造工程や設計を変更した疑いがあるという。去年、不正会計問題を受けて設置された「再生委員会」のもとで、社内の品質を総点検した結果、判明した。現時点で、製品の機能や安全性への影響は確認されていない。ニデックは外部の専門家による調査委員会の設置を検討しきょう、対応方針を発表する。ニデックでは不適切な会計処理が発覚していて、創業者の永守氏による強すぎる業績プレッシャーなどが主な原因だったとする調査報告書が公表されている。
ドジャースの大谷翔平が12試合ぶり本塁打を放った。調子を崩している大谷翔平。第二打席に53打席ぶりに7号ホームラン。先発の山本由伸と笑顔を交わした。
地球を笑顔にするWEEK。ACTION! 未来の子どもたちへ。2026 5/1~5/17。赤荻歩さんと田村真子さんが3分シャワーを流しっぱなしにすると36Lの水を流すことになるという。
ラグノオ「いのち 珈琲みるくミックス 10個入り 2セット」プレゼント。00678-66-00まで。
