- 出演者
- 八代英輝 土井敏之 赤荻歩 森朗 松嶋尚美 庄司智春(品川庄司) 小笠原亘 江藤愛 恵俊彰 バービー 小林よしひさ 小林由未子 上村彩子 中村仁美 山本恵里伽 渡部峻 小沢光葵
きのうは各地で春の嵐となった。新潟・妙高市の上信越道の新井PAでは20台以上の車の窓ガラスが割れ2人が軽傷を負った。和歌山・白浜町ではおとと、木が倒れ住宅の屋根を突き破る被害が出た。北海道・稚内市では季節外れの雪となった。宗谷岬の最低気温は1.0℃を観測した。東京・練馬では30.5℃を記録、関東地方では今年初の真夏日となった。埼玉・熊谷市のかき氷店には多くの客がいた。
きょうは広い範囲で晴天。
横浜市青葉区にあるこどもの国から中継。現在の気温は24.3℃。去年の5月1日~5月4日までの熱中症で救急搬送された人は181人、5月初めでも熱中症対策が必要。
きょうは広い範囲で晴天。紫外線も強くなっている。5月の紫外線は真夏の約8割。
ユニクロではJR東京駅などの7店舗で太陽の日差しをイメージした黄色いユニクロを展開。日差しを避けるおすすめのアイテムは「ウルトラストレッチエアリズムUVカットフルジップパーカ」、ハイネックとバイザーで顔周りをカバーできる。ハンズの特設日傘コーナーには約800種類がならぶ。話題の日傘はサーモスの「&ONDO COOL遮断 日傘」遮熱率が60%以上。ムーンバットの「マジカルテック プロテクション スリム50cm」はコンビニのおにぎりよりも軽い。ムーンバットの「ミラクルテック プロテクション 折りたたみ日傘」はたたんだときの長さが11.7cmという超小型。「ミストファン傘」はペットボトルを装着するとミストシャワーが出る。
大阪・好文学園女子高等学校ではZoffと協力して学校指定サングラスを導入した。先週月曜から生徒の目を紫線から守るために導入された。サングラスは教員が選定、濃度20%のスモーキーグレーのレンズ。ココメディカルクリニックの泉さくら院長は日焼けやシミ・シワといった美容面への影響だけでなく、長期的には皮膚がんや白内障のリスクを高める要因にもなるので日傘やサングラスの着用、日常的に日焼け止めで対策するする必要があるという。
きょうのテーマは大人の推し活。街の人の声を聞くと、大人になっても推しを通じて友達が増えるという。
神奈川・小田原市に集まった人たちのお目当ては純烈の弟分・モナキ。ファンはどんな存在かを聞いてみると仲間のようでみなさんが来てくれるからたくさんの方に知ってもらえると話した。
日曜劇場「GIFT」のトークショーが開催。八村倫太郎さんは、細田善彦さんの体づくりに驚いたなどと話した。
大人の推し活に目を付けたのは、生活雑貨の通販などを手がける企業「フェリシモ」。K-POP推しの川崎さんは、自身の経験から悩み解消アイテムを開発。商品は、大容量のイベント参戦リュックなど。
「LOWYA」では、「推し活をしながらオシャレな部屋づくりをしたい」という思いに応えたシリーズを販売。人気商品は推し活収納「OSHITERU」で、発売後2週間で完売。扉の裏にはうちわやタオルを収納できるなどの推し活収納がある。
「五等分の花嫁」がアニメ化。声優をつとめるキャスト陣が集結したイベントが開催。花澤香菜さんは、ほろ苦い誕生日エピソードを話した。
幅広い年齢層が盛り上がる推し活の流れは行政まで。北九州市役所で先月1日に開かれたのは、◯◯推し課のミーティング。行政で初めて推しを関した部署が新設された。◯◯推し課は応援のエネルギーを街の活力に変え、世界で一番推し活に優しい街作りを目指す専門部署。デスクにはアクリルスタンドや応援うちわなど市役所のイメージとはかけ離れたアイテムが。メンバーは20代~50台までの5人。推し活に注目した理由について立川直也さんは「経済規模でも4兆円近くに迫るという数字もあるので、経済の市場に目をつけている。」などと話した。元々北九州市は有名漫画家にゆかりがある街で、漫画の魅力を体験出来る市営の施設「北九州市漫画ミュージアム」や、九州最大のマンガ・アニメイベント「北九州ポップカルチャーフェスティバル」を開催するなど推し活と関わりが深い街。今後、推し課では地元企業と連携してコンテンツ産業の誘致やクリエイターの育成を目指していく。
推し活は行政も注目しており、推し課が新設されるようになっている。小林よしひさの推しは、「あいみょん」と「ちいかわ」。小林は「ちいかわは娘の影響を受けてハマった。」、中村仁美の推しはプロテニスプレイヤーのC.アルカラス選手。中村は「去年、木下オープンに来てくれた。同じ空間にいたいので行ける日は全部一番安いけど取って応援に行った。」などと話した。ハルメク生きかた上手研究所の梅津順江所長は、「長く続けるほど支出が習慣化・累積しやすい。SNSなどの情報や熱量に影響され生活バランスを崩しやすい。」などとコメント。
新宿住友ビルで開催されているアイスクリーム万博「あいぱく」から中継。イベントは明日まで開催中。このあと、沢山の御当地アイスを紹介。
新宿住友ビルで開催されている「あいぱく」から中継。全国各地から150種類以上のアイスが集結している。スペイン・バルセロナからは「ブボ・バルセロナ」が出店。シナモン・ナツメグ・クローブ・黒こしょうなど数種類のスパイスを贅沢に使用しているのが特徴。「シャビーナ パフェ」を食べた小沢光葵は「パリパリとした食感が楽しい、苦みと酸味が強く上品な味わい。」などと話した。あいぱく限定のチーズケーキも数量限定で販売中。山梨県からは「桃農家カフェ ラ・ペスカ」が出店。今まで桃だけで40種類以上のジェラートを作っており、4種類の桃から選べる。「桃・夢みずき」を食べた小沢光葵は「桃にそのままかじりついている味わいで瑞々しい。」などと話した。桃以外にも柿のジェラートなども販売している。青森県からは「商ハタケヤマ」が出店。花火アイスと呼ばれる10種類以上の色が使われるアイスが特徴。「十和田10色アイス」を食べた小沢光葵は「青春を思い出す味。」などと話した。
東京・新宿で開催中の「あいぱく Premium TOKYO 2026」。ソフトクリーム界のフェラーリと言われているのがイタリア・カルピジャーニ社のマシン。5段階で空気の量を調整し、ホイップクリームのようなクリーミーな食感になるという。空気が少ないと、ミルクの風味が際立ち、空気が多いと、なめらかさが際立つという。「あいぱくフラワーソフトmilky」は、原料に合わせ、空気の量が最も少なくなっているが、ふわふわの食感も楽しめるという。
「BEAXISバランスコアスニーカー2」の通販情報。カラーは、ホワイトとブラックの2種。スリムバランスインソールで、重心が内側になって足腰が鍛えられるほか、土踏まずのアーチやかかと裏の衝撃吸収パッドなど、歩行をスムーズにする機能が満載。バランスコアスニーカーで歩くことで、下半身の筋肉活動量が最大121%にアップする。はいて歩くことで体幹トレーニングができ、継続することでスタイルアップも目指せる。価格は、1週間限定で12800円。男女兼用で、サイズも豊富。申込みは、「TBSキニナル」で検索。電話は、0120-4711-64まで。
オープニング映像。
