- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 井上清華 谷尻萌 小室瑛莉子 林佑香 上垣皓太朗 高崎春
関東の気象情報を伝えた。
平祐奈とめざましじゃんけんをした。
紙兎ロペまち占いを伝えた。
高市総理大臣のカタログギフト配布について、チームみらい・安野党首は、フジテレビ「日曜報道THE PRIME」で、今回、チームみらいでも新しい議員が誕生したが、平成生まれの私には配るという発想はなかったなどとした。国会審議で規制のあるタブレット端末などの使用については、緩和するべきだとの考えを示した。安野党首は、答弁の質が上がることが一番重要かと思う、AIを使うことや差し込みの文章で質は下がらず、上がる可能性のほうが高いと述べた。
去年12月、青森県東方沖の地震で初めて発表された北海道・三陸沖後発地震注意情報について、内閣府は、対象地域に住む3500人にアンケートを実施した。情報を見聞きしたと答えた人は77%にのぼったが、食料や水を備蓄したり確認したという人は24%、非常用持ち出し袋を準備したり確認したという人は14%などとなった。内閣府は、防災行動に結びついていないことを課題として、「#防災を日常に」をキーワードにSNSの発信を強化する方針だ。
きょうのキラビト・林侑子さんは、陶芸作家。100年以上の歴史がある窯元の4代目。林さんが生み出したのが、和菓子の伝統技法からヒントを得たという土鋏。土に鋏を入れ、独自の装飾を施している。直径19センチの照明は、全体に規則正しく模様を入れ、切り終わるのに18時間かかったという。林さんは、展覧会をしたい、これからも形にとらわれず、自分の鋏を生かした作品づくりをしていきたいなどと話した。土が乾くと鋏を入れられないため、土の状態を管理するのが大変だという。
オリックスとの強化試合に向け、きのう大阪入りした侍ジャパン。この日から、ホワイトソックスの村上宗隆も合流した。WBC初戦の台湾戦まであと4日。きょうの強化試合から、メジャー組が出場可能となる。大谷翔平は、練習で華麗な守備を披露した。その前日には、フリーバッティングで観客を沸かせた。
おととい、侍ジャパンの壮行試合が行われたバンテリンドームナゴヤには2000人を超えるファンが集まった。球場に一番乗りした大谷翔平は、約100mの遠投を披露。その後は、フリーバッティングを行い、柵越えを連発した。17スイング目には、5階席に届く推定飛距離160m弾も。25スイング中、柵越えは9本。鈴木誠也も、大谷翔平と逆側の5階席への一発を放った。
世界のトップ選手が集結したスノーボードハーフパイプの国際大会THE SNOW LEAGUE第3戦では、男女共に日本勢が頂点に立った。男子で躍動したのは、ミラノ・コルティナ五輪銅メダルの山田琉聖。決勝に進むと戸塚優斗を下し初優勝となった。
女子では、五輪4位だった清水さらが魅せる。ダブルコーク1080を決めるなどし初優勝。
ミラノ・コルティナ五輪のモーグルで2つのメダルを獲得した堀島行真が凱旋勝利をあげた。デュアルモーグルワールドカップで堀島選手は順当に勝ち上がり、決勝に進むと対戦相手が転倒する中、堀島選手もバランスを崩し第2エアに突入。なんとか、転倒を免れフィニッシュ。優勝を果たした。
全国の天気を伝えた。
- キーワード
- お台場(東京)
CanCamスタイリストが選んだコーディネートを紹介。ピンクニットとベージュパンツの柔らかな配色で春待ちスタイルに。まだ肌寒いこの時期にはタートルカットソーをインすると防寒もできる。
メディア大手・パラマウントはワーナー買収を正式発表。当初はネットフリックスがワーナー買収で合意していたものの、先月パラマウントが対抗案を提示。ワーナーの買収費用は日本円でおよそ12兆6000億円で、買収手続きは今年9月末までの完了を見込んでいる。
水上恒司さんが一般女性と結婚・新たな命を授かったことを発表。
- キーワード
- 水上恒司
Adoの自身初の実写MVが公開された。自身の半生を描いた楽曲「ビバリウム」への思いから自ら出演を決めたという。自身の出演は今回の楽曲ならではのもので今後続けていくわけではないとのこと。
映画「教場 Requiem」大ヒット御礼舞台挨拶が有楽町で行われ、主演の木村拓哉や中江功監督らが出席した。会場では木村がマイクランナーとして客席へ降りるなどのサプライズがあり会場を沸かせた。番組のインタビューでは倉が木村にセリフを覚えるときはどうしているかと聞いた。また卒業したいけどできていないことという質問に、齊藤京子は「ダイエット」と答えた。
- キーワード
- 中江功教場 Requiem有楽町(東京)
来週金曜日公開の映画「ゴールデンカムイ網走監獄襲撃編」。主演の山崎賢人らにめざましインタビュー。山崎らは、とにかくパワーアップしている、見入ってしまうなどと話した。明治末期の北海道を舞台にした莫大なアイヌの埋蔵金をめぐるサバイバルアクション映画第二弾。700人の囚人と戦ったという山崎は、監獄の狭さと大人数をいかした迫力のあるアクションになっているなどと話した。筋肉美を見せつけるシーンが多いといい、山崎は、撮影の合間に鍛えられるように、現場にダンベルを持参したら、みんなで取り合いになったなどと話した。撮影期間が長く、いつ自分の出番が来るかわからないため、直前に鍛えて筋肉にハリを出していたという。
