- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 鈴木唯 井上清華 谷尻萌 林佑香 原田葵 高崎春 石渡花菜
6人組グローバルグループNCT WISHの最新曲「BOY MEETS GIRL」のMVが初公開。平成リバイバルをコンセプトにTRFの代表曲「BOY MEETS GIRL」をリメイクしたもの。RIKUは「すごく光栄」と話した。NCT WISHは8月14日の「めざましライブ」にも出演。
&TEAM・JOが映画初出演にして初主演を務める11月公開の映画「ワンダンス」の映像が公開。JOは言葉を滑らかに話すことができない吃音症が原因で目立つことが苦手な青年を演じる。ダンスに出会い運命が動き出す情熱の青春映画。JOは「普段グループで活動している自分とはまた違った姿をお見せします」とコメント。
ひんやりソフトクリームを紹介。「東京おかしランド」ではお菓子のハッピーターンの味わいをソフトクリームで楽しめる。まろやかなミルク味に甘じょっぱいパッピーパウダーをミックスしている。パウダー増量のパウダーマニアも付き、仕上げにたっぷりのハッピーパウダーをかければ完成。ディップして食べることもできる。
虎ノ門ヒルズにある「beillevaire」はフランスの星付きホテルやミシュランスターシェフ御用達の発酵バターを使ったバタークリームを使用したケーキやバターサンドにソフトクリームが人気のお店。発酵バターがたっぷりのソフトクリームに期間限定で新フレーバーが登場。濃厚な発酵バターと合わせるのはストロベリー濃縮シロップ。イチゴの酸味と濃厚なバターを合わせることで後味さっぱりとのこと。
麻布台ヒルズの「クリオロ」でも期間限定フレーバーが登場。ミルキーな味わいのソフトクリームにたっぷりかけるマンゴーソースは隠し味にパッションフルーツを入れている。パッションフルーツを入れることで爽やかな酸味をプラス。よりマンゴーの甘みが楽しめる。
秋葉原にある「あきばちさん」は秋葉原のビルの屋上で養蜂したまろやかな甘みの蜂蜜を使ったヌガーサンドやカヌレなどがあるが、北海道産牛乳100%のソフトクリームはバラの形に巻き、口当たりなめらかな蜂蜜をたっぷりかけている。多い日は200個以上販売。蜂蜜のまろやかな甘みがおいしさをプラスしているとのこと。
FIFAワールドカップ2026 日本がチュニジアに勝利。上田綺世が2得点をマークした。
全国の天気を伝えた。
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関東の天気を伝えた。
梶裕貴とめざましじゃんけんをした。
ちいかわ占いをした。
FIFAワールドカップ2026、日本vsチュニジア。日本はオランダ戦からスタメンを4人変更。試合開始4分、鎌田大地が2試合連続ゴールをマーク。前半4分はW杯での日本史上最速記録。前半31分、上田綺世がW杯初ゴールを決めた。後半24分、伊東純也が3点目。伊藤はこれがW杯初ゴール。後半38分、上田綺世が4点目を決め、4-0で日本が勝利した。選手たちの地元で見守る人々も盛り上がっていた。4点目の上田のヘディングシュートがSNSで話題に。ゴールの高さ2mに迫るジャンプの高さに驚く声が上がっていた。試合終了直後の渋谷スクランブル交差点には大勢のサポーターがなだれ込み、DJポリスも出動した。
日本の大勝に芸能人のサポーターからも多くの反応が。JI BLUEの白岩瑠姫さんは「得点したのもすごいが失点しなかったのもすごい」などコメント。霜降り明星のせいやさんは堂安選手と田中選手の献身的なプレーにも感動していた。
チュニジアを4-0で破り、今大会初白星を挙げた日本代表。上田綺世選手は「初戦の勝ち点1を活かすためにもきょうの試合で勝ち点3が必要だった。貢献できて嬉しい」、伊東純也選手は「前半からいい入りができて早い段階で1点取れたのでスムーズに進められたかなと思う」、鎌田大地選手は「自分たちが狙っているビルドアップからいい崩しができてゴールできた」などコメント。森保監督はサポーターへの感謝の言葉を述べた。また、会見では歴代最強とうたわれる日本代表の強みについて「経験ある選手たちがWorldCupとはという経験をもってチーム全体に伝えてくれているという部分は我々の強みと思っている」などコメント。
森保監督が試合後に語った日本の強み。その強みが実際に見られたのがチュニジア戦前のミーティング。 長友佑都選手が訴えた2戦目の難しさを選手たちに訴えた。過去7大会日本の2戦目での勝利はわずかに1回。だからこそ長友選手は2戦目という鬼門を迎える前に団結して闘うことをメンバーたちに改めて伝えた。裏で語られたベテランの熱い思いが快勝の一因に。
プレーで日本を処理に導いたのは上田綺世選手。上田選手の原点には今につながる「ゴールへの執念」があった。上田選手は小学生の頃から地元茨城・水戸市の浜田吉田ヶ丘サッカースポーツ少年団でプレー。とうじ指導していたの坂本豊司さん。小学生時代から上田選手は生粋のストライカーらしい熱い気持ちを持ち合わせていたという。その執念が垣間見える当時の映像を紹介。チームメートのために貪欲にゴールを狙い続けた。坂本さんは「小さい時から培ってきた点をとるという執念が今の綺世を支えていると思う」などコメント。きのうの試合で上田選手は日本人初のW杯1試合2得点。
メキシコ・モンテレイから中継。原田葵アナウンサーは「きのう私もスタジアムで観ていたが日本のサポーターはもちろん、緑のユニホームを着たメキシコサポーターもかなり多く駆けつけていて日本の歌を一緒になって歌って盛り上がっていた。そして、この会場での声援について森保監督は試合後感謝を口にしていた。現地で売られているある地元のスポーツ紙では1面で掲載し“モンテレイは日本祭り”などと報じている」など伝えた。
きのうW杯チュニジア戦について長島さんは「立ち上がりの4分という早い時間帯に先制点が取れた、そしてそのあとの戦い方も浮き足立つことなくできた」、長尾謙杜さんは「(印象に残ったのは)伊東純也選手の3点目のシーン。準備していたのかな」などコメント。チュニジア戦に勝利して勝ち点3を獲得した日本。グループFのもう一つのカードオランダ対スウェーデンが行われ。5対1で勝利した。グループFの順位を紹介。新しいFIFAランキングも更新され日本は16位となっている。
スウェーデン戦の要注意選手はFW・ギョケレシュとFW・イサク。長島さんは「ギョケレシュは得点力に優れている、彼にチャンスを作らせないことが重要」などコメント。またイサク選手について長島さんは「僕はギョケレシュよりもイサク選手1得点3アシスト。本当にいいボールを出すので、この選手をいかに抑えるかが重要。佐野海舟選手が重要」などコメント。小松さんは「スウェーデンは守備に脆さがある。サイドから展開するケースでは失点も目立つ、ミスを誘いながらという展開がいいのでは」などコメント。
FIFAワールドカップ2026のグループC。日本と決勝トーナメントで対戦する可能性のあるブラジルvsハイチの試合。マテウス・クーニャ選手が2点を決めリード。エースのヴィニシウス・ジュニオール選手がゴールを決め3-0でブラジルの勝利。
