- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 鈴木唯 井上清華 谷尻萌 林佑香 原田葵 高崎春 石渡花菜
FIFAワールドカップ2026のグループC。日本と決勝トーナメントで対戦する可能性のあるスコットランドvsモロッコの試合。1-0でモロッコが勝利した。
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- 2026 FIFAワールドカップ
全国の天気を伝えた。
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- お台場(東京)
るなさんの弟は耳が柔らかいのだという。弟のきおとくんは、耳を畳んで穴に入れられるほど柔らかいのだという。ガチャピンは「耳たたみ イヤーな話は 聞かないよ」とまとめた。
きおとくんの耳たたみを受けて、スタジオで挑戦するも誰もできず。伊藤アナはお小言言われそうになったらたためばいいなどとアクションしていた。
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- めざましテレビ 公式ホームページ
表情エクササイズ両耳&口角引き上げるを紹介。
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- 石川時子
長尾謙杜がめざましじゃんけんをした。今週は佐賀県白石町 焼肉セットを20名にプレゼント。
アメリカとイランによる戦闘終結に向けた直接協議が21日スイスで始まった。アメリカからはバンス副大統領が、イランからはガリバフ国会議長らと共に仲介役のパキスタンやカタールが参加。イランの核開発問題や制裁解除などが話し合われる予定。イラン側は、イスラエル軍がレバノン南部に駐留し、攻撃を続けていることは覚書で合意された停戦違反だとし、撤退を要求している。対抗措置としてホルムズ海峡を再び封鎖すると主張。これに対しイスラエル軍は、ヒズボラの脅威排除のため、レバノン南部への駐留は継続する方針を示している。
気象庁はきのう、東北地方北部が梅雨入りしたとみられると発表。平年より6日遅く去年より2日早い梅雨入り。これで梅雨のない北海道を除く全ての地域で梅雨入りした。こうした中、一昨日発生した台風7号はフィリピンの東を西に進んでいて、早ければ25日頃に沖縄の南に到達する見込み。
サッカーワールドカップ日本代表の第2戦が行われ、日本は4対0で勝利。芸能界からも多くの反応があった。JI BLUEの白岩瑠姫と西洸人はトークイベントに出席しパブリックビューイングでファンと一緒に観戦。試合終了後、白岩瑠姫は得点を重ねることも素晴らしいが失点しなかったこともすごいなどとコメント。Xにも多くの投稿があった。梶裕貴は「ナイスゲーム 素晴らしい試合をありがとう!!!」と投稿。池田美優は「はー最高!!!!」とした。小柳ルミ子は、「日本代表素晴らしいーーーィ!!」などとした。見取り図の盛山晋太郎は、「ニッポン!バモ!!!!!」と投稿しリリーとの現地観戦を報告。スウェーデン戦は今月26日。
大泉洋さんが芸能生活30周年記念!! 大泉洋リサイタル2 -リベンジ-のファイナルを横浜アリーナで迎え延べに2日間で4000人が訪れた。大泉節だけでなくピアノ弾き語りやフライングも見せた。ゆず北川悠仁さん描き下ろしの「ひざこぞう」を歌い上げた。
ドジャース大谷翔平はオリオールズ戦に1番指名打者で出場した。第1打席で四球、マンシー選手のヒットで2塁からホームに返った。第2打席ではセンター前ヒットで3試合連続のヒットをマーク、第3打席では一ゴロで7回途中交代となった。
かわいすぎと話題になった三つ子の子ヤギたちの一般公開が開始する。今年3月に兵庫・神戸市の六甲山牧場で産まれた子ヤギで過去投稿では3.5万いいねと記録した。母ヤギとともに公開され大きくなると毎日開催の餌やり体験の仲間入りをするということ。
夏休みにぴったりの小学生向けのお仕事体験「キッズスタッフイベント」の募集が開始した。イベントでは東急モールズデベロップメントが運営する全12施設で開催されショッピングセンター運営で欠かせない施設警備やインフォメーションなどのおしごと体験ができる。4年目の開催となる今年はプログラミング体験など新たに追加される。
ちいかわのチロルチョコ缶が新発売。缶の中には全20種類のパッケージに包まれたハチワレなどの形のチロルチョコが入っている。全国のコンビニ・スーパーやチロルチョコ公式オンラインショップで購入できる。
神奈川・横浜市磯子区に住む小夏(メス4才3カ月)を紹介する。小夏は10才で亡くなった先代に継ぎゴールデンレトリバーとイングリッシュコッカースパニエルの両親から産まれ生後2か月でやってきた。小夏は2年ほど前から近所のスーパー脇の焼き鳥屋で焼き鳥を食べている。
あまゆか天気、天達気象予報士は今日は先週の予報と違って晴れ間が広がって気温が上がる予報になったと伝えた。あまゆかポイントは「梅雨本番 ムシムシ週間」北からのオホーツク海高気圧が関東まで入らず、今週の東京は前半晴れ間がでて後半に雨が降るので今日明日が洗濯チャンス、晴れても湿度が各地高いのでエアコンは除湿をうまく使ってほしいとした。梅雨前線は南の方に下がっているので太平洋側は晴れ間がでているが2つの低気圧が東北と関東南で渋滞し影響で東北の雨は長引き梅雨寒となりそうとのこと。
全国の天気を伝えた。
お天気Englishは「What a game!」(なんて素晴らしい試合だ!)を紹介した。
FIFAワールドカップ2026・日本の第2戦。日本はチュニジアを相手に、初戦のオランダ戦からスタメンを4人変更。最終ラインに、キャプテンの板倉滉と冨安健洋、ボランチに田中碧、シャドーに伊東純也が入った。前半4分、中村敬斗のパスから鎌田大地が左足で合わせゴール。鎌田大地は、2試合連続ゴール。前半4分でのゴールは、ワールドカップでの日本史上最速記録。中村敬斗は、けがの影響で試合に出られなかった久保建英の「K」を指で作っていた。前半10分、コーナーキックから、上田綺世がシュートするも、わずかにゴールラインを越えておらず、SNSでは「チュニジアの1ミリ」などと話題に。前半31分、上田綺世がワールドカップ初ゴールを決め、追加点をあげた。日本が2点リードで前半が終了。後半3分、田中碧がミドルシュートを放つも、枠の外に。後半24分、最終ラインの田中碧から入った縦パスを上田綺世がラストパス。伊東純也がワールドカップ初ゴールで3点目をあげた。後半38分、上田綺世がゴールを決め、この試合2点目をあげた。日本人初のワールドカップ1試合複数得点をマークした。ワールドカップでは、日本ならびにアジア史上初の1試合4ゴールで、日本が今大会初勝利。日本は勝ち点3を獲得。試合終了直後のきのう午後3時すぎ、渋谷スクランブル交差点には、勝利を祝い、大勢のサポーターが集まった。DJポリスも出動した。上田綺世は試合後、初戦でもぎとった勝ち点1を活かすためにも、きょうの試合は勝ち点3が絶対必要だった、それに貢献できてうれしいなどと話した。伊東純也は、前半からいい入りができて、早い段階から1点を取れた、スムーズに試合を進められたなどと話した。鎌田大地は、自身の得点について、自分たちが狙っているビルドアップからいい崩しができて、ゴールにつながってよかったなどと話した。森保一監督は、多くの人が日本から念を送ってくれたことで、思い切ってプレーすることができたなどとし、サポーターへの感謝を伝えた。
きのうのチュニジア戦でW杯初ゴールを含む2得点をマークした上田綺世。その原点には今につながるゴールへの執念があった。上田は小学生の頃、地元茨城・水戸市の吉田ヶ丘サッカースポーツ少年団に所属。そこで約3年間指導した当時の恩師坂本さんによると「俺がシュートを決める」という熱い気持ちがあったという。オランダ フェイエノールトに所属する上田は今シーズンのオランダリーグで25ゴールをマークし日本人初の得点王に輝いた。そしてきのう、日本人初のW杯1試合2得点の快挙を達成した。上田は「日本を背負うというのが本当に本当に特別で自分の存在は証明しないといけないと思っています」とコメントした。
