- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 大川立樹 井上清華 林佑香 原田葵 高崎春 石渡花菜
オープニング映像。
サッカーW杯が開幕。盛大なセレモニーも行われた。群馬・草津熱帯圏に暮らすコモンマーモセットのコモンおばあちゃんがオランダ戦の勝敗を占った。その結果、日本の勝利。
7時40分頃のじゃんけん3戦目はWポイント。高崎春アナウンサーと勝負。今週は「くまもとのりんどうポーク」焼肉セットを40名様にプレゼント。
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FIFAワールドカップ2026開幕。開幕式ではピッチの中央に巨大な優勝トロフィーが。トロフィーを取り囲むように開催地メキシコの民族衣装を着た人たちなどが登場し、音楽に合わせたパフォーマンスを見せると、様々なアーティストが会場を盛り上げる。そして大トリを飾ったのは世界的アーティストのシャキーラとナイジェリア出身のBurna Boyの2人。大会公式テーマソングを初披露した。今大会はアメリカ・カナダ・メキシコによる史上初3カ国共催となり、出場は史上最多の48チームに拡大。約1か月にわたる熱戦が繰り広げられる。
キャプテン遠藤航がチームを離脱したことが発表された。追加招集で遠藤の6番を引き継ぐのはFWの町野修斗。新キャプテンには板倉滉が任命された。板倉は「みんなによろしく頼むって言われましたし、どれだけこのW杯にかけてたかというのは話さずともわかることなので、それは自分がしっかり引き継いでチームメートに還元しないとなと思います」と話した。堂安律は「全国民が彼がキャプテンだと認識した上で今大会臨むと知ってたと思うので、悲しさはありますけど、今はもうやるしかないですし、板倉滉がしっかり先頭に立ってやってくれると思うので、彼をサポートできるようにしっかりやっていきたい」と話した。
史上最多48チームが出場する今回のW杯で期待される得点王の有力候補を紹介。イングランド代表のハリー・ケイン。ロシア大会では6ゴールを決め得点王に輝いたベテランは今季ドイツ・ブンデスリーガでも36得点と絶好調。2大会ぶりの得点王を狙う。ノルウェー代表のアーリング・ハーランド。イングランド・プレミアリーグで3度の得点王に輝いた怪物がW杯デビュー。フランス代表のキリアン・エムバペ。前回大会ではハットトリックを含む8ゴールで得点王に輝いた27歳が2大会連続のタイトルとW杯通算得点記録の更新を狙う。
渋谷の宮下パークで始まった「サムライブルー祭」。メモを取ったり指示を出す森保監督と一緒に撮影ができる。さらに会場には日本代表のチームカラーであるブルーの提灯約200個が設置され一斉に点灯。様々なイベントも予定されており、日本代表の応援拠点として今月28日まで開催される。
国内女子ゴルフの宮里藍 サントリーレディスオープンが開幕。今季2勝目を狙う桑木志帆が絶好調。前半だけで2度の3連続バーディーを奪うと、後半でもスコアを2つ伸ばし、首位と1打差の2位に。
MUSIC AWARDS JAPAN2026の演歌・歌謡曲部門の授賞式が行われ、北島三郎が特別功労賞を受賞。代表曲「まつり」を登壇者全員と熱唱。最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞は、SHOW-WA&MATSURI「僕らの口笛」が受賞。
ガッツ石松さんの訃報についてはのちほど詳しく伝える。
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MEGUMIがプロデュースするスキンケアブランドの新商品発表会が行われ、ゲストのレインボー池田直人が登壇。池田直人はMEGUMIに教えてもらったサロンに次の日に行ったという。本当は見せたくない言わないようにしている部分を聞かれたMEGUMIは、美容レーザーやクリニックとかは月に1回やっているという。もう来ないでと言われても「突き抜けたいんです」と行っているという。
境界膜する劇団☆新感線のドタバタ音楽活劇ミステリー「アケチコ!〜蒸気の黒ダイヤ、あるいは狂気の島〜」。その取材会に舞台初共演となる宮野真守、神山智洋、古田新太が登壇。宮野真守から絶賛された神山智洋は、2か月前の制作発表で宮野真守を「マモちゃん」と呼びたいと話していた。「マモちゃんがいると現場の空気が朗らかになるので、座長として支えていただいているなぁっていうのは非常に強く感じております」などと話した。2人について古田新太は「信頼できますね」などと話した。
今日は宮本浩次の60歳の誕生日。ソロアルバム「I AM HERO」をリリース。「I AM HERO」に込めた思いは、生きているっていうことへの礼賛の言葉。2曲目の「I Love 人生!」にも「I am hero」という歌詞があり、意識的にリンクさせたという。これから新たに挑戦したいことは、よりシンプルにいい歌を歌いたい。あとは旅行にいっぱい行きたいという。今回のソロ制作について、エレファントカシマシは地元の仲間たちと曲を作ってきたが、ソロ活動ではドラム、ギターなどそれぞれスペシャリストが集まるそういう本当のプロフェッショナルの中に入ると修行で、学びの多いソロ活動だったという。
元ボクシング世界ライト級チャンピオンでタレントとして持ち前のフレーズでお茶の間で人気を博したガッツ石松さん。今月2日、都内の病院で肺炎のため亡くなった。栃木県に生まれ、中学卒業後に上京し、1966年にプロボクサーデビュー。1974年には3回目の世界挑戦で、日本人として初めてWBC世界ライト級チャンピオンに輝いた。幻の右と呼ばれる強烈なパンチで、世界王座防衛に5回成功。世界王者となった際、拳を上げて喜んだポーズが、その後ガッツポーズとして広く浸透。1978年の現役引退後はタレントへ転身。持ち前のユニークなキャラクターでガッツ旋風を巻き起こした。中でもガッツさんを語る上で欠かせないのが「OK牧場」。バラエティーだけでなく、ドラマ「北の国から」で名演技を披露。様々な分野に挑戦し続け、世代を超えて愛され続けたガッツ石松さん。別れを惜しむ声はボクシング界の後輩・具志堅用高さんからも。また所属事務所は昨日コメントを発表。葬儀は近親者のみで執り行われ、お別れの会については未定。
おととい夕方、京都・宮津市の天橋立にクマが出没。クマが現れたのは海、警察は爆竹で威嚇。クマは猛ダッシュで住宅がある方向へ進んだ。クマは京都府が委託した民間業者によって麻酔銃が撃たれ、駆除された。
フジテレビ1Fから全国の気象情報を伝えた。
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関東の天気予報を伝えた。雷注意報が出ている。
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吉田鈴がめざましじゃんけんをした。
ロペまち占いを伝えた。
参院国対委員長会談で自民党は立憲民主党に対し、高市総理が中傷動画を巡る国会の答弁をおととい一部修正し答弁したと説明した。中傷動画を作ったとされる男性と高市総理の秘書との接点に関するもの。立憲は秘書の参考人招致を要求し、自民は難色を示している。
