- 出演者
- 薬丸裕英 中根舞美 林家三平[2代目]
オープニング映像。
雨でも安心して楽しめる無料スポットツアー。
林家三平が「日本銀行金融研究所 貨幣博物館」にやってきた。入口では1億円の重さを体験できたり、ヤップ島の石貨などの展示がある。貨幣博物館は貴重な日本の貨幣や資料を展示し、楽しみながらお金の歴史を学べる。「飛鳥時代以前 お金として使われていた食材とは?」と出題。正解は「お米」。天正大判の重さも体験できる。人気の展示はこれまで発行された紙幣の変遷を学べるコーナー。紙幣に人物が描かれる理由は、表情は変化に気づきやすく髪やヒゲ等細かい線で偽造対策になるため。無料の理由は、貨幣博物館が日本銀行の広報施設だから。貨幣博物館は日本銀行創立100周年記念で1985年に開館。
貨幣博物館にはお金に関するここならではのお土産を購入することもできる。紙幣の裁断片が入ったボールペンやマウスパッド、お札せんべいなどが売られている。
林家三平は「ANAコンポーネントメンテナンスビル」にやってきた。ANAの安全を支える整備士を間近で見られる見学ツアーが無料。
本日のゲストは林家三平。無料スポットを紹介する。
- キーワード
- 日本銀行金融研究所貨幣博物館
飛行機の格納庫にやってきた。格納庫の広さは約23000平方メートル。飛行機の整備作業を見ることができる。飛行機との距離2mまで近づける。ツアー中は記念写真を撮影するサービスもある。かつてANAグループで運航されたスーパードルフィンは現在、整備士訓練の専用機として活躍している。展示エリアではエンジンの動く仕組みを体験できる。大型民間機の多くに搭載されているのがロールス・ロイス社製のエンジン。機内の様々なシートも体験できる。ツアーが無料の理由は、整備の現場を見学してもらうことで空の安全をアピールするため。コックピットの窓は3~4cmの厚さでヒーターが入っている。
お土産コーナーには飛行機の客室の窓を使用したキーホルダーや整備士の工具箱、飛行機で飲めるビーフコンソメのカップラーメンなどが購入できる。
林家三平は「もの知りしょうゆ館」にやってきた。しょうゆ工場見学ツアーが無料。容器の歴史と世界のしょうゆコーナーを紹介。「キッコーマンが日本で初めて食品容器に使用したモノは?」と出題。正解は「ペットボトル」。キッコーマンが宮内庁に納める醤油を醸造している御用醤油醸造所は昭和14年医建てられた蔵を移築。現在も当時と変わらぬ製法で醸造している。来場者全員に生しょうゆを1本プレゼントしている。こちらが無料の理由は、しょうゆづくりに対する理解を深める食育を目的とした社会貢献から。
工場見学限定のまめカフェではしょうゆのソフトクリームが食べられる。お土産コーナーでは御用醤油醸造所で作られているしょうゆが購入できる。
林家三平は「家族で行ってもらいたい」と言った。
関東甲信はきのう梅雨入りとなった。
- キーワード
- 日本気象協会
「日立 ルームエアコン 白くまくん DTシリーズ<RAS-DT2226S>」の通販情報。ステンレス・クリーン、凍結洗浄機能を搭載。注文は0120-441-222、または「ジャパネット」で検索。
TVS REGZA 4K 液晶テレビレグザ 65V型<65M550M>の通販情報。ネット動画も大画面で見られる。注文は0120-441-222、または「ジャパネット」で検索。
ゆうがたサテライトの番組宣伝。「立法府の総意」案を各党に提示。
よじごじDaysの次回予告。
