- 出演者
- 繁田美貴 上地雄輔 肥後克広(ダチョウ倶楽部)
東京タワーは昭和32年に関東一円に各テレビ局の電波を届けるための電波塔として工事開始。当時世界一だったエッフェル塔よりも高い333mの自立式鉄塔として完成した。現在は役割の大半は東京スカイツリーに引き継いだが今なお観光地として大人気。「マリオンクレープ」は昭和51年、日本初の紙巻きクレープ店として渋谷公園通りに1号店をオープン。東京タワー店も来年で30年を迎える。肥後はシンプルな「バターシュガークレープ」、町は東京タワー店限定「マリオンカーニバル」を堪能した。
カラフト犬の記念銅像は2013年に整備事業のため国立極地研究所に移設。現在は観光客の憩いのスペースになっている。
高さ150mのメインデッキまで45秒。開業当時は150mに1分かかっていたという。メインデッキは150mの高さから360度眺められる。夜になると街灯とブレーキランプでもう一つの東京タワーが浮かび上がる。
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- TOKYO TOWER日本電波塔東京都
「TOKYO TOWER OFFICIAL SHOP GALAXY」でお土産探し。昭和のお土産の定番はペナントや提灯。
昭和41年から常設の似顔絵コーナーへ。似顔絵師・IKUKOさん&mikiさんに2人の似顔絵を描いてもらった。
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東京タワーでは季節ごとにライティングを変えたりイベントを開催したりと盛りだくさん。今年の夏のイベントは「最強王図鑑フェスティバル in 東京タワー 2026」を開催中自分で色をつけた恐竜がゲームのバトルで大暴れする。デジタルぬりえバトル、ティラノサウルスが登場するアドベンチャーツアーなどが楽しめる。東京タワー内に設置されたパネルのQRコードをスマホで読み込むと恐竜と一緒に写真撮影ができる。
町あかりが「木綿のハンカチーフ」を披露した。
オープニング映像。
ゲストは肥後克広。似顔絵師に描いてもらった似顔絵を紹介した。「最強王図鑑フェスティバル in 東京タワー 2026」は9月27日まで開催中。
東小路飲食店街は昭和レトロな飲食店街で戦後の闇市がルーツといわれる。一行は昭和24年創業「洋食ブルドッグ」を訪れた。800gの「オムライス ケチャップ掛け 大盛り」などデカ盛りが人気。2代目店主が売り上げ度外視でデカ盛りにしたという。ご主人は3年前からお店に来られなくなりさらに改修工事中に火災被害に遭ったという。息子・敦さんが火災の翌日にSNSでお店の写真の投稿を呼びかけ、100件以上の投稿と応援メッセージが届き場所を変え新たにオープンする励みになった。お店は火災から10カ月後に移転し再オープン。開店3時間前から行列ができたという。町あかりはご主人が好きだというサザンオールスターズ「夏をあきらめて」を披露した。
昭和24年創業「肉のまえかわ」は元々精肉店だったが現在は店内でお酒やおつまみで立ち飲みができる。一行は缶ビールで乾杯し焼き鳥に舌鼓を打った。
エアウィーヴ ベッドマットレス<1-325011>の通販情報。90%以上が空気でできている。コンフォートプラスが搭載されたモデルが日本で買えるのはジャパネットだけ。別売りのエアウィーヴ ボックスシーツも販売。申し込み・問い合わせは電話0120-441-222、もしくは「ジャパネット」で検索。
よじごじDaysの次回予告。
懐かしの名曲・福山雅治「東京にもあったんだ」とともにエンディング。
