- 出演者
- 田中直樹(ココリコ) 浦井のりひろ(男性ブランコ) 平井まさあき(男性ブランコ) 多田直人(演劇集団キャラメルボックス) 西本由香(文学座)
オープニング映像。
今年も残りわずかということで田中が男性ブランコに今年を1文字で表現するなら?と質問。浦井は「変」と回答。今年自身が結婚したことの他、M-1に挑戦し2回戦で敗退したことを挙げ「変化と大変の変」と話した。
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- M-1グランプリ2022
映画ラストマン -FIRST LOVE-の魅力を、男性ブランコがプレゼン。2023年に日曜劇場で放送されたドラマ「ラストマン-全盲の捜査官-」が映画化。主演は福山雅治と大泉洋。2人の凹凸バディが様々な難事件を解決していく新時代の痛快バディドラマとして人気を集めた。主演の2人にインタビュー。映画化の話を聞き楽しみにしていたと語った福山だが、大泉はドラマ撮影時「スケジュール的にキツかった連ドラ」との印象を持ったそうで「歳をとればとるほど撮影が命取り」と話した。今作には物語の鍵を握る存在として宮沢りえ演じる天才エンジニアが登場。宮沢りえにインタビュー。宮沢は脚本を読んだ感想について「友情、親子愛、兄弟愛が満ちていてすごく面白い作品だなと思いましたし本当にスケールの大きいアクションが私の中で一番印象に残りました」と語った。
舞台「賢治島探検記 2026」が2026年1月7日に開幕。賢治島探検記は、2002年の初演から多くの観客を魅了している。今回の舞台では文学座とキャラメルボックスが初めてコラボレーション。文学座・西本由香とキャラメルボックス・多田直人がスタジオに登場。文学座は日本を代表する劇団として、長年演劇界をリードし続けている。演劇集団キャラメルボックスは、家族で見られる演劇をテーマに長年活動。セリフ1つに30分~50分ほどかけてディスカッションすることもあるという文学座に対しキャラメルボックスは「ただでかい声でしゃべればいいんだよ」と先輩からアドバイスされるなど2つの劇団は対照的な部分が多い。男性ブランコの漫才「音符運び」を西本と多田がそれぞれ自分の劇団だったらどう演じるかと予想。多田は音符の重さを考え「ド」を重たい設定にして重そうに運ぶと実演。西本は「文学座だったら音符の素材は何かで5時間くらい話し合う」と答えた。
舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」の告知。
熊川哲也 K-BALLET TOKYO Spring 2026 『ロミオとジュリエット』の告知。
映画「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」の告知。
GRIT ーバレーボール男子日本代表 栄光への始発点ーの告知。
「アカデミーナイトG」の番組宣伝。
エンディング映像。
TVerの告知。
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