- 出演者
- 東野幸治 小山内鈴奈 中村嶺亜(KEY TO LIT) 浅香守生
今日のゲストは中村嶺亜。両親の影響を受けたアニメは「北斗の拳」。藤本タツキ 17-26やサイバーパンク:エッジランナーズも好きで世紀末・近未来の物語が好きだという。
オープニング映像。
中村嶺亜の激推しアニメは「サンダー3」。原作も最新話まで読んでいる中村は予告映像に大興奮。東野にあらすじを紹介した。
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- サンダー3
東野も激ハマりする「淡島百景」。15分1話完結の物語。作品を見たことがない中村に東野は見どころを力説した。東野は自身のインスタにも作品愛を投稿している。「淡島百景」は舞台に立つことを夢見る少女たちが集う「淡島歌劇学校」での寮生活や友情・葛藤を描く青春グラフィティ。作者の志村貴子は日常のささやかな出来事や、心の機微を繊細に描くことに定評がある。エピソード毎に時代と主人公が変わる。
浅香守生監督が登場。SNSの意見などは参考にしないという浅香監督。中村が注目したのは美しい色彩表現。志村先生からは特に要望はなく、声優に関しては基本的には1人の人が全ての年代を演じてもらうというルールでお願いしたという。アニメ映像をみて志村先生は「放送前の試写会ではオープニングが流れたところで早くも涙ぐんでしまいました」などとコメントしている。思い入れのあるキャラクターは柏木拓人。志村先生は「もし続編を描くとしたら別の側面から描いてみたい」などともコメントしている。
全世界で累計1億5000万回読まれたアメリカ初のWEB漫画のアニメ化「最強の王様、二度目の人生は何をする?」。SEASON2も佳境に差し掛かっている。今後の展開について番組プロデューサーはSEASON3から面白くなることを明かした。
韓国で最も有名なウェブトゥーン人気作「盗掘王」が日本でアニメ化。中村は「ヒットさせるためのツボとポイントを抑えている」とコメント。映像は韓国で制作され、音響作業は日本と韓国で並行して行われている。剛力遼河を演じる細谷佳正は「日本では音楽・効果音が入っていない状態が通常。盗掘王は韓国の声優さんが声を入れたものが届く。聞きながら吹き替えに近い作業をしていく」などと説明。細谷さんが使ってみたい能力は“シェイクスピアのペン”。見どころについては「バトルシーンがカッコ良く仕上がっている。オープニング映像もすごくカッコ良い」などとコメントした。
韓国のウェブトゥーンスタジオ「REDICE STUDIO」と中継。制作統括ディレクターのチョン・アギョルさんは「ウェブトゥーンは縦の長さに制限はない。下に落ちる演出でアクションの速度を最大化したり、カットの境界をなくして広大な空間を表現することもできる。読者が自分の指でスクロール速度を調整しながら読んでいくことがウェブトゥーンの魅力」と話す。
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オープニング映像。
エンディング映像。
海街diaryの告知。
ドッキリGPの告知。
