- 出演者
- 蛍原徹 ケンドーコバヤシ 渋谷凪咲
モスバーガーは1972年に1号店が成増に誕生した。創業者の櫻田慧がアメリカで食べたハンバーガーの味に感銘を受け、日本向けにアレンジした。作り置きをせずその場で調理している。野菜は農家から直送し、」店舗でカットしている。テリヤキバーガーなどの和へのこだわりも。現在1307店舗、海外は400店舗を展開している。
山内はモスチーズバーガーをプレゼン。袋の底に余ったミートソースがウマいと話した。ジャンボは、当時の社長がテレビで余ったミートソースはスプーンですくって食べると食べ方を紹介していたと話した。モスチーズバーガーの調理映像を紹介した。ジャンボは、時間限定のトリプルモスチーズバーガーは15時からしか食べられないと話した。ユースケは、トマトが苦手なのにモスのトマトだけ食べられると話した。関は、ハンバーガー用のトマトを作っていると話した。関は「モスライスバーガー 海鮮かきあげ(塩だれ)」をプレゼン。ご飯で挟むバーガーが美味しいという衝撃、肉を超える海鮮と話した。熊プロは、塩だれが良い塩梅と話した。あんりは、ライスバーガーの包装紙は丈夫でツルツル、柄もかわいいと話した。草薙は、炭焼き国産鰻重バーガーを紹介。土用の丑の日に合わせてオンライン予約を受け付けている。昨年は2個で6000円だったが、今年は5800円になった。あんりはテリヤキチキンバーガーをプレゼン。チキンとレタスで食感のデュオと話した。テリヤキチキンバーガーの調理映像を紹介した。あんりは、テリヤキバーガーは発売当時ぶりの照り焼きのイメージが強くて売れなかったが地元の女子高生の口コミで火がついたと話した。ユースケは、巻きがゆるい7分結球のレタスを使っているのでシャキシャキしていると話した。山内は、店舗の黒板に産地と生産者の名前が書いてあると話した。
ジャンボはとびきりシリーズをプレゼン。肉がウマい、チーズも濃厚、下にトマトがあることでさっぱりすると話した。熊プロは、中身がはみ出しているメニューとして「とびきりベーコン&チーズ~北海道産ゴーダチーズ使用~」「とびきりハンバーグサンド『B.L.T.』」を紹介。ユースケは「フィッシュバーガー」をプレゼン。フライがサクサクでマヨネーズがウマい、1回頼んでからこれしか頼んでない、開発以来ほとんどリニューアルしてない、社内スタッフのバーガーランキングで2位になっていると話した。関は、モスのホットドッグはホットドッグ界隈強と話した。山内は、モスチキンは満腹でも食べられる、意外と食べたことない人が多い、ナゲットもウマいと話した。熊プロは、セットだけでお腹いっぱいになるのでハンバーガー頼まずにモスチキンだけ頼むこともあると話した。
